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地球のための祈り

先日、北朝鮮で核実験が行われたと発表されました。

地中に向けた核実験(もちろん地上でも)は、地球の体とエネルギー体にとって信じられないほど大きなダメージを与えます。私針生は、1997年頃、インドが行った2回の核実験によって地球が受けたダメージを、私自身の肉体とエネルギー体に受けました。それが理由で数日間ほど寝込む生活をした経験があります。現在は、そのダメージを吸収して癒す力が増したのでしょうか、寝込むほどではありませんが、地球とつながりその癒しをサポートするため、人間としての活動を控え、内面に意識を向けて生活するようになっています。今日、Adamaとアセンデッド・マスター方にも相談しました。何か皆さんに伝えるべきことがあれば、お伝えくださいと。

これが、彼らからの要請です。

皆さんの祈りの力をひとつに合わせてください。
私たちだけでは、今回の皆さん人類の行いに対応するのは難しいことも理解してください。
これはあなた方の問題です。あなた方はすでに光のツールを手に入れています。
今こそそれを手に立ち上がるときです。
皆さん一人一人の力が小さいとしても、(実際には、そんなことはありませんが)
皆さん全員の力がひとつになったとき、どれほどのことが起こるかを
皆さん自身が、今ここで体験するときです。

どうぞ、あなたのその力と意志と癒しと愛を、私たちの母なる地球に送ってください。

(Adama+マスター・セント・ジャーメイン)

Telos Japanからは、以下を提案します。

祈りのブックレット「Prayers to the Seven Sacred Flames」P.12の「Prayer to Mother Earth」のお祈りをしましょう。

祈りのブックレットには、翻訳版(非公式)があります。

祈りのブックレット
原書のみ 900円
翻訳版(非公式)とのセット 2,000円
(Telos Japanで扱っています)

office at telos-japan dot org(at と dot を記号に変えて送信してください)

1月25日を祈りの日に

 

こんにちは、Telos Japanです。

 

皆さんもニュースなどでご存知かと思いますが、

アルジェリアで犠牲になられた方々のご遺体と

生存されている方々が、明日25日の朝に日本に帰国される予定です。

 

Telos Japanでは、日本人の皆さんに(もちろん国籍問わず)

明日25日をそれらの方々とそのご家族のための祈りの日とする呼びかけを行いたいと思いました。

 

もしよろしかったら、私たちと共に、祈りの時間を持っていただければ、と思います。

 

祈りの際には、以下がお役に立つと思います。

 

Prayers to the Seven Sacred Flamesby Aurelia Louise Jones

P.10 Daily Prayer for Those Who Are Leaving the Earth Today (Geraldine Innocenti <Ascended>)

(今日、地球を離れつつある人々のための日々の祈り)

 

Telos Japanとレムリアン・メロディーさんで取り扱っています。

非公式日本語版「七つの聖なる炎への祈り」とセットで2,000円(税・送料込み)

原書のみで900円です。

 

この地上を離れる魂たちに安らぎがもたらされるように

そのご家族のためにも常に平安があるように祈りを捧げたいと思います。

 

慈しみと愛をこめて

 

Telos Japan

針生千秋

 

Adamaと共に

2013Telos Japanカレンダー バックナンバー 好評販売中! 

2013年Telos Japanカレンダーが完成いたしました。

バックナンバー 販売中です。


2013Telos Japanカレンダー表紙 2013Telos Japanカレンダー1月・2月 2013Telos Japanカレンダー裏表紙

これからご注文の受付と発送を開始いたします。
すでにお振込みいただいている方には、発送させていただきます。

2013年Telos Japanカレンダー
1部 1,000円(税・送料込み)

 


以下の手順でよろしくお願いいたします。

1 下記、ゆうちょ振替口座にお振込をお願いいたします。
  01770-4-121035
  Telos Japan 名義
  お振込の際に、下記をご明記お願いいたします。
  【ご住所】【お名前】【お電話番号】【カレンダー部数】
  もしドネイション(ご寄付)金額が含まれていましたら【ドネイション金額】
  インターネットやATM、他の金融機関からお振込の方は、2へ
  それ以外の方は、3へお進みください。 

2 Telos Japanまで、以下をお知らせください。
  ご住所、お名前、お電話番号 カレンダー部数 ドネイション金額
  Telos Japan連絡先:
  Email: office at telos-japan dot org(at と dot を記号に変えて送信してください)

  Fax: 0973-28-5177

3 大分からの発送になります。ヤマトメール便、ゆうメールなどでお送りします。
  お手元に着くのは、お振込手続き後、10日ほどかかる見込みです。
  楽しみにお待ちください。


2013年Telos Japanカレンダーの特徴は、
レッドウッド(アメリカ杉)や太平洋へ沈む夕日、
冬のキャッスル・レイクや雄大な滝などです。
マウント・シャスタの写真は少なめかもしれませんので、
マウント・シャスタの写真が欲しい場合は、
2012年のカレンダーをお勧めいたします。
税・送料込みで、1,000円でバックナンバーを販売しています。


また、原書などのご注文は、レムリアン・メロディーさんでもお取り扱いいただいています。
okinawa at lemurian-melody dot com (at と dot を記号に変えて送信してください)

どうぞこれからもTelos Japanへのご支援をよろしくお願いいたします。


《Telos Japanカレンダー制作秘話》

今回は、校正に1ヶ月半ほどを要しました。
チャネリングメッセージの英訳については、
国内からお一人、マウント・シャスタで3人の方々にお世話になり完成しました。
写真の色出しについては、印刷会社のデザイナーさんが
細かい点まで校正くださいました。

このようにして完成する
来年度のカレンダーを皆さんにお届けできることを
とてもうれしく思います。

今回は、100部のご注文で制作を決めようと思っていましたが、
80部に達したところで、皆さんの熱意を感じて制作に踏み切りました。
その後、部数はそれほど増えておらず、
全体の制作費をまかなうためには、これからさらに100部が売れて
やっと経費が払える、という状況です。
(それを下回ると、赤字です)

2014年以降も、カレンダーを制作していきたいと思っていますので、
引き続きそれが可能になるよう、
どうぞこれからもTelos Japanのご支援をよろしくお願いいたします。

Telos Japanの広告を出しました。

Telos Japanの広告を出しました。

心と体を癒すセラピー・オール・ガイド2013
魂が輝き 思いを叶える
「スピリチュアル・トレーニング」
http://therapist.fe.shopserve.jp/SHOP/guide15.html?tl_ag
(P.110)

Telos Japanについて、Telos Japanの活動についてお友達にご紹介する際に、ご活用ください

スタディグループ (感想)

K様

4月にTelos レムリアン・シティで開かれたスタディグループのシェアをさせていただきたいと思います。

−−−−−−−−−−−
レムリアの真実 第6章 テロスへのエントリーコード

  

p78 「完全性とは存在している状態でいつまでも拡張しつづけ永遠へと向かう・・・」

      

  

p79 「大勢の人が私たちの生き方を取り入れたとき・・・」
私たちの生き方・・神聖な原則に従った生き方
真の兄弟愛に従った生き方

     

自分のハートや本の教えから発見したこれらの生き方を、日常の選択・小さなステップから実践していく。 すると、その選択を行うときごとに、日常に神聖さが創りだされる。日々の中で、その神聖なエネルギーの動きを創りだし、それらを実践するとき、この惑星で大勢の人たちが神聖な生き方を選択したときに達成される世界を感じるようになっていく。

  

80 1節 「必ず最初に厳密なエントリーコードを満たさなければなりません」
アダマさんたち、Telosの人々、5次元の意識、5次元の世界、そこに入るためには、5次元の意識を体現することが必要。エントリーコードを満たす必要がある。3次元の波動を持っては入れない。

  

  

  

80 3節 「第一に・・・・・」
?「すべての生命と全王国だけでなく、真我と他者を無条件の愛で抱きしめる」

  

?「2元性の意識を統合」
?「男性性と女性性のバランス」
?「害を与えない」
これら?〜?のすべてが何を意味するのかハートの中で掘り下げる。これを実践する!  すると、自分の中にある、5次元の資質(神聖な自己の資質)に気付いていく。
<ポイント〉自分のハートの中に5次元が存在している自己の5次元(神聖さ)に気づくためには、ハートに?〜?の質問をする→5次元に気づく→答えを実践する→5次元の波動になる

  

80 4節 「第二に・・・・・」
癒し すべてを受け入れ、そして解放する。
痛み・怒り・嘆き・罪悪感・・・ それらのエネルギーを手放す。

     

〈ポイント〉一人でやろうとしない(3次元的な自分だけでやろうとしない。3次元的な方法でやろうとしない)
レムリアシリ―ズの本に書かれているような5次元のやり方で癒しを進める。
(例) 翡翠の大神殿 神聖な自己とのつながり etc

  

81 2節 「第三3に・・・・・」
〈ポイント〉アセンションセレモ二ー

  


82 1節 「適切な時間をかければ大勢の人がこの意識の段階に到達することが可能」   

  

必要な時間をかけること 霊的ワークの継続
自分で時間をつくって、必要なワークを続けることが大切

  


82 3節 「ハートを愛へと開くと・・」

  

Telosの方々は、わたしたちが困難を経験することを望んでいない。
これまで困難を創りだしてきた、パターンを手放して欲しいと思っている。

     

教えや導き、そこにある大きな愛に開いていこう!

     

83 1 「親愛なる皆さん 愛が鍵であることを覚えていてください。・・

                   ・・・アダマ」

  

ハートを愛へと開く
愛されていることを受け入れる
愛を受け入れる
自分の愛を受け入れる=自分の神聖さを受け入れる
愛する

  

−−−−−−−−−−−−−

シェアというには、まとまりがなく、スタディグループ中のノートに近くなりました。

  

1つの例としてご覧になり、それぞれが、スタディグループやワークを通じて、ハートで気づくことやそこで体験するエネルギーを大切にしていただければと思います。

  

  

  

これまでの経験を振り返ってみると、スタディグループに参加した時間が、積み重なっているのを感じます。 ハートもマインドもだんだんと柔らかくなり、自分の中で波動を育てているのを感じています。

  

  

皆さまのステップに参考になりましたら幸いです。
ハートの導きのもと、必要な時間や体験を自分に贈ってあげてくださいね。

  


いつも愛と光がありますように。

愛と感謝と敬意をこめて
 

「祈りのブックレット」誕生秘話とその役割

今日は、皆さんが毎日お使いになっている祈りのブックレット「Prayers to the Seven Sacred Flames」(日本語訳があります。後述)ができた経緯をオレリアさんが話されていたのを思い出して、皆さんにお知らせしようと思いました。

2008年、私はオレリアさんに同ブックレットの翻訳許可と配布(有償)を申請して、回答をお待ちしていました。当時、池田さんが、アセンションブックレットの翻訳許可をいただいて、それがほぼ完成した頃と重なっていました。

オレリアさんは、この祈りのブックレットが生まれたのは、それからさかのぼること3年前だとおっしゃっていました。彼女のお話からの印象では、2005年くらいに、祈りを書きためていたそうで、それをしばらくはそのままにされていたそうです。2007年に地球の聖なる霊的管理機構(スピリチュアル・ハイラキーとさらにより高次の霊的機構からだと、私個人は思っています)からの要請で「The Seven Sacred Flames」を著作される際に、これらの宝石のような祈り集が思い起こされたそうです。そしてその時に、オレリアさんは、3年前にご自分が書きためておかれたものの重要な役割を認識された、ということでした。

この祈りのブックレットの翻訳許可と配布許可をいただいたのが、2008年の9月でした。そしてその前の2007年5月のオレリアさんを通じたAdamaのチャネリングの個人セッションで、Adamaから直接「あなたは「祈りのブックレット」を翻訳できる」と伝えられていました。

2008年の9月、オレリアさんは、「祈りのブックレット」の翻訳に関して、「訳文完成までに
6ヶ月以上かけること」「英語の得意な人にチェックしてもらうこと」という2つの条件と、「配布はTelos Japanのみが行うこと。針生個人への許可ではない」という条件で、許可をくださいました。もちろん、私はそれらの条件をすべて受け入れ、翻訳と配布の許可をいただきました。その後、オレリアさんが他界されてからは、マウントシャスタ・ライト・パブリシングを引き継がれたヴィクトリア・リーさんに承認いただいて、継続しています。また、正式な出版契約の際には、Telos Japan版の訳文の配布を中止する、というのは、オレリアさんがおっしゃったか、または私が自主的に決めたかして、祈りのブックレットの非公式日本語版が生まれることになりました。

アセンションブックレットの訳文も、オレリアさんが依頼された米国在住の日本人カウンセラー(私の知る限り、オレリアさん主催の
Telosのワークショップを最初に受けられた日本の方。私は2人目だと思います)のご協力により完成し、オレリアさんは、その配布(有償)権もTelos Japanへ許可されました。

余談ですが、当時、池田さんは、
Telos Japanと一緒に活動することを望まれませんでしたので、潔く、訳文を私たちにくださり、その後、私たちTelos Japanが、その訳文の管理と配布を行ってきました。池田さんには、お礼を少し受け取っていただきました。

祈りのブックレットの訳文の方は、最初に私がすべてを訳して、それを内園さんが英文チェックと校正をしてくださいました。私は当時の日本人の意識に合わせて、理解しやすいようにと心がけて訳しましたが、内園さんがそれをシャープで、簡潔な訳文に校正してくださいました。訳文自体は、ずいぶんと早く出来上がりましたが、オレリアさんとのお約束通り、6ヶ月を待ちました。時間がありましたので、修正したい箇所もありましたが、当時はあまり何度もやりとりすることよりも、チェックしてくださった内園さんの文章をそのままにした方がいいと判断して、修正しないことを決めました。そして最終的に、自分で読み上げてみて、日本語の不自然な部分を多少直し、また、最初の方にあるジェラルディン・イノセンティによって書かれた、亡くなった方々とそのご家族のための祈りを、より慈愛に満ちたものに整えて、「七つの聖なる光線への祈り」として、非公式訳文を完成させました。その後、多少、修正を加えて現在に至っています。(修正を加える際、この小冊子をよく使われている方に、以前の訳と新しい訳の両方を読んでいただいて、どちらがよりしっくりくるか、効果があると感じるか、ご意見をいただいて、それで最終的に修正するかどうかを決めました)

これが、今回皆さんにシェアしたいと思った内容です。これからも、皆さんの日々のお祈りに、この祈りのブックレットを使っていただければ幸いに存じます。

 

もしまだお手元にこれらのブックレットがない場合は、Telos Japanで扱っていますので、遠慮なく、ご連絡ください。

office at telos-japan dot org(at と dot を記号に替えて送信してください)

Prayers to the Seven Sacred Flames
原書のみ 
900

原書+非公式日本語版 2,000

いずれも税・送料込、前払いです。

 

愛をこめて

 

針生千秋

Telos Japan(TM)

エントリーコードと5次元意識

以前、Telosへのエントリーコードについて触れました。今日は、その部分について具体的にコメントしていきたいと思います。

 

まず、このエントリーコードですが、日本語にすると「入場規約」という意味で、その場所に入るために必要な条件、ということですね。

 

〇意識がほぼ5次元の気づきに到達していること。

― Telosの本には、Telosからの、またAdamaやそのほかのアセンデッドマスター方からのメッセージが盛り込まれています。それを3次元の人間が書いたわけですが、私から見て、オレリアさんは、その意識がかなり5次元に近づいておられましたから(普通の雑談でもTelosの本に書かれていることが、するするすると出てくるようでしたし、一緒にいると波動で感じるのですが、チャネリングされている時と雑談の時と、その波動差は、あまり感じられませんでした)原書を見る限りでは、本の内容が理解できたら、5次元のプロトコル(やり方)がある程度理解できている、と思っていてもいいのではないでしょうか。しかし翻訳版になると、日本語に限らず、翻訳者の意識で訳されますので、その意識が5次元に近づいていない限りは、訳されたものが、3次元的な視点から書かれたように感じられることもあるかもしれません。日本語の場合、また他の言語もそうだと思いますが、Adamaが直接サポートされたと思いますので、ある意味、それぞれの言語で出版される十分な理由があって、そうなっていると思います。しかし、やはり原書で、Telosの叡智に触れることの方が、間違いない、ということは言えると思います。実際、スペイン語は、理由は知りませんが、改訂版が再出版されましたし、最初のフランス語版も、オレリアさんは、その翻訳者に翻訳許可を二度と与えない、と言ったと聞いています。(私が見てもわかるほど、重要な個所がカットされていました)フランス語版は、海外のTelos団体によって、再度翻訳しなおされ、出版される予定であると聞いたことがあります。

この部分に関しては、Telosの本を読む、チャネリングで、5次元の波動に触れる、というのが準備として可能なことだと思います。

 

〇無条件の愛

すべての生命、全王国(動物界、植物界、鉱物界など)や「真我(Self)」と他者も無条件の愛で抱きしめていること。

― これができる、というのが、5次元の意識になっていることだと思いますので、これが自分の意識の普通の状態になっていない場合は、その弱いところをヒーラーやスピリチュアルな教師の助けを借りて、つまりすでに5次元の意識に近づいている人々、またはチャネリングなどを通じて、理解を深めていく、ということですね。無条件の愛の心境になれないのは、セルフラブが未発達だったり、十分な癒しを体験していないことからきますから、自分が十分に癒され、自身の愛と宇宙、またありとあらゆる存在からの愛で満たされれば、自然とこのような心境になれますので、まずは外側に働きかけるよりも、自分自身を満たすことをしっかりと準備されるといいのではないか、と思います。この場合も、ヒーラーなどが助けてくれると思います。

 

 

愛をこめて

 

針生千秋

Telos Japan(TM)

波動を上げるワークショップ 聖なる七光線 《参加者ご感想》

Aさん
今回初めて波動を上げるワークショップに参加させていただきまして、心より感謝しています。ありがとうございました。
感想などを表すのが苦手でして、うまく言えないのですが、テロスのみなさまの存在をすごく身近に感じて、嬉しか
ったです。
Angeloも加わって、たくさんの大事なことを聞かせていただきました。
貴重な体験だったと思います。
また、最後の方で、動物王国からお礼の言葉を述べらた時には、その純粋な愛に対して、胸がいっぱいで、いた
たまれませんでした。
また、針生さんにも初めてお会いできまして、嬉しかっ
たです!
本当はもっとお話したいと思いましたが、また次の機会に期待したいと思います。
ありがとうございました。

帰宅後も、まだワークショップの空間と現実の空間を行き来しているような不思議な感覚です。
ワークショップでは、とても希少な、類い希な、貴重な体験をさせていただいて、深い感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございます。
特に、自分の担当?する光線を言われた時には、本当に驚きました。個別に、表されることが珍しく感じましたし、嬉しくてたまりませんでした!
ワクワクして、その光線がものすごく親密な気がしています。
ありがとうございました!

 

音楽CD「Awakening The Heart」 (from Telos)

先日、このCDについてお話をする機会がありました。

Telosの音楽隊の音楽をチャネリングで地上に顕された音楽CDです、とご説明しました。

私がこのCDを初めて聴いたのは、2007年か2008年。特に5曲目が気に入りました。

ハートの目覚めを促すことがテーマのこのCDは、聴くだけで、ハートを開くとはどんなことか、またどのようにハートを開いていけばいいのか、とよく質問を受けますが、そういった方々を大いに助けるものだと感じます。

オレリアさんも、2008年彼女がファシリテート(進行)した最後のイニシアティック・ジャーニーで、参加者に「私もこのCDが大好きです」とおっしゃっていました。

私は、5曲目を何度も何度もリピートして、ずっと聴き入っていたことがあります。部屋を暗くして、明かりをつけずに。

音が、メロディがしみいってくるのですね。それに抱かれているというか、何とも言えない気持ちになりました。本当にレムリアの波動を持った、そういった音楽だと思いました。

私のハートの周波数に、とても近いものを感じました。(針生)

それでTelos Japanでも、ずっとこのCDを取り扱っています。

1枚 2,000円
消費税・送料込みのお値段です。

ゆうちょ振替
01770-4-121035 Telos Japan名義

こちらへお振込みいただいて、お名前とご住所、お電話番号をご連絡ください。
メール便かゆうメールでお送りします。

できたら、メールをいただけると、確認メールなどをお送りできます。

office at telos-japan dot org(at と dot を記号に替えて送信ください)




The Seven Sacred Flames対応クリスタルセット販売

2018年10月 再販予定

 

The Seven Sacred Flamesの本で紹介されている 聖なる炎それぞれに対応するクリスタルのセットを販売しています。

 

聖なる炎とワークすることを助けてくれる、小さな友人たちです。

 

マウント・シャスタの個人クリスタル収集家から、直接買い付けています。

 

販売は、Telos JapanⓇ公認ショップ Telosレムリアン・シティⓇ(店主・針生千秋)が行っています。

 

ぜひお楽しみに。

 

 

 

 

オレリアさん以外の人がアダマをチャネルすることについて

 ご質問が多いので、まとめてお答えします。 

「レムリアの真実」「レムリアの叡智」の最後に記載されている「アダマをチャネルすることについて」をお読みになって、逆に混乱したり、疑問を持たれた方が多いと思いますので、ここでは、Telos Japanとしての見解と、針生個人の見解、そして、針生がオレリアさんとお会いした中で感じたことなどを書いてみたいと思います。

はじめに確認までに書いておきますが、これは、Telos Japanまたは針生千秋としての見解ですので、これが間違いなく、誰にとってもすべてにおいて正しい、ということではない、ということです。ここで書かれたことをお読みになって、あなたの考え、感覚でこれをどう捉えていくか、ということの参考にしていただければ、と思います。

今まで、数回、このことに関してご質問いただき、そのたびに、私の見解を述べてきました。すべての方が、そのことによって、深く理解され、その後は混乱が生じることがなくなったように見えました。そこで、そういったことを、ここ(ブログ)でも展開していきたいと思います。

最初に皆さんが疑問に思われるのは、「超シャンバラ」などを著わされたダイアン・ロビンスさんに関してです。

ダイアン・ロビンスさんに関して

これについては、少し長くなりますが、私、針生の経験を書きます。
私が、Telosの本に出合ったのは、20065月、マウント・シャスタの書店でした。そこには、オレリアさんの3冊の「Telos」と、ダイアンさんの「TELOS」の本が並んで飾ってありました。ダイアンさんの本については、2000年頃に、その存在は知っていましたが、まだご縁がなかったみたいでした。さて、2006年当時、どちらの著者の本も買おうと思っていましたが、何かが待て、と言いました。そこで、どちらかを先に読んでみよう、ということで手にしたのが、オレリアさんの本でした。私は、3巻目のエネルギーがとても好きだったので、それだけ、とも思いましたが、シリーズ物は、順を追って読むことに意義があるのを知っていましたので、13を買いました。(まず1を読んでから、2を買いましょう、と思っていました) 帰国後、1を読みながら、2も買えば良かった、と思ったので、マウントシャスタ・ライト・パブリシングに直接、2をオーダーしました。

話はそれますが、Telos Japanを設立する際も、オレリアさんとダイアンさんと、お二方の本を取り上げようとも考えましたが、まとまりがつかなくなる感じがしましたので、当時、ご縁のあったオレリアさんのグループに絞ろうと考えました。

現在、オレリアさんの仕事を引き継いだヴィクトリアさんと、よくお話しするのですが、彼女も私も同じ考えで、いずれは、オレリアさんの「遺産」と、ダイアンさんの素晴らしいエッセンスを融合した形で、お互い協力し合って、テロスの地上顕現をサポートできたら素敵よね、という話をしています。

ダイアンさんとオレリアさんは、魂のレベルでは、とてもご縁のある方々、そこで、テロスのアダマは、それぞれの特質をよくご覧になって、それぞれの役割として、順番にチャネルの使命を果たせるように、それぞれと協働したのではないか、というのが、針生個人の見方です。

私は昨年、ダイアンさんとマウント・シャスタで偶然二度お会いしましたが、とても柔らかな波動をお持ちの、素敵なチャネルだと感じました。彼女は、これからもその大切な使命を継続されるでしょう。

私個人は、ダイアンさんは、テロスの存在を、地上に広く広める使命の方。オレリアさんは、その後を受けて、私たち一人一人が、自身の覚醒とアセンションを、テロスの存在方の援助をいただきながら進めることができるよう、指導される教師的な使命、と捉えています。

オレリアさんは、私個人にとっては、もう地上で同じように誰かを師とすることはないだろうという思いを抱かせた方でもありました。彼女と過ごした3年あまり、高次の存在として、アダマの5次元のエネルギーを肉体に入れることのできた有能なチャネルとして、世界中のグループをとりまとめる聖なる母のような存在として、シンプルに、しかしテクノロジーを有効に活用して、世界的な活躍をするグローバルな存在として、また、ユーモアたっぷりのおばさんとして、様々な姿で、私を指導してくださいました。

もし彼女がこれを知ったら、「オレリアさんにご指導いただいた」という私の言葉を知ったら、「あら、私はそんなこと、何もあなたに教えてないわよ。ただ、私は私であっただけだから」とおっしゃるかもしれません。

私個人は、私の一方的な思いかもしれませんが、今生でのオレリアさんとの出会いと、お世話になった3年間の想い出だけでも、これからもTelos Japanで、オレリアさんの使命を世界に広げるための一助となりたいと思っています。

ですから、ダイアンさんのご本に、心から惹かれる方は、ぜひ私たちがオレリアさんと一緒にテロス団体を世界中に創ってきたように、ダイアンさんを支え、助け、彼女とご一緒に歩まれるといいのではないか、と思います。

Telos Japanは、そして、私針生は、そういった外部の団体とも、できるところで協力しながら、レムリアの愛と叡智で、地上に新しい天国を築き上げたいと願っています。

世界中の「アダマのチャネル」について

ダイアンさん以外でも、アダマをチャネルする方を、数人知っています。アメリカ人、カナダ人、イスラエル人、フィンランド人、オーストラリア人、日本人etc.という感じです。私も彼が望めばチャネルをします。今は、世界各国のTelos団体がほとんど、独自にチャネルを持っている、という感じになっています。

私個人は、誰が誰をチャネルするかではなく、そのメッセージそのものが、私たちをインスパイアし、進化を促してくれるのであれば、ソース(源)が誰であろうと、どんなチャネルだろうと、あまりかまわないのではないか、と思っています。そして、Telosシリーズの3冊のおそらく1冊目か2冊目に書いてあると思うのですが、光の存在方は、聖なる使命に献身的で、その人物のintegrityを重要視し、そういった人物に「のみ」メッセージを伝えてくるものだと。私も同感です。このintegrityを、私は「高潔」という日本語で受け止めています。そして、そういう方からの情報のみを受け取るよう、または、自分を高めてくれる内容のみを受け取るよう、注意深く情報を見ています。自分のエゴを満足させるような情報には、特に気をつけています。

これも書き加えておきます。
オレリアさんの晩年、2009年6月、私はすでに寝たきりになっていたオレリアさんに面会を許可され、オレリアさん宅へ伺いました。その際、当時のテロス・ワールドワイド・ファウンデーションのメンバーやアメリカの人々もそこにいて、ちょうどその日、Telos USAの設立が正式に、Telos、Adama、アナマ、マスター・セント・ジャーメインから認定された、というお話を聞きました。その際、私たちが「アナマの庭 Ahnahmar's Garden」と呼んでいる一角でそれが行われたということで、私も何かに引き寄せられるように、そこへ向かいました。そこは、私が初めてアセンションセレモニーを受けた場所で、その年の9月にも、マスター・セント・ジャーメインから直接メッセージをいただいた場所です。

そこで私は、たくさんのTelosの方々と内なる世界で面会し、Adama、アナマ、セレスティア(セレスティアからは、その後もそこでメッセージをいただく機会がありました)から、多くの励ましと愛を受け取りました。その際、Adamaが言われたことは、彼の公式チャネルは、オレリアが最後で、もしこれ以降、何か世界へメッセージを送る際は、英語を母国語とする人をチャネルとして選ぶ、というものでした。

この話は、海外でもするのですが、誰も真剣に受け止めていません。(笑) 私もこれにとらわれることなく生きています。たくさんのチャネルの体験(Adamaをチャネルすること)も、普通に受け止めています。しかし、自分がワークをする際は、いつも自分が受け取っている印象とオレリアの本で学ぶようにしています。


さて、たくさんのチャネルの情報ですが、それはそのチャネルに一番必要だからもたらされている、というように私から見える場合もあります。また時には、もしかするとアダマからのものではないかもしれない、ということも考慮に入れて、識別せずに何でも鵜呑みにする、ということはしないようにしています。もし本物でなかった場合、ただ文字通りをマインドで解析して、自分に必要かどうか時間をおいて見てみる、ということもします。

自分にとって大切な情報は、いつもそれに触れた瞬間にとても心地よく、意識が高鳴り、波動が引き上げられ、私の全存在が、ハートもインナーチャイルドも、何もかもがすべてYes!というものです。もしそうではない場合、少しでも???というときは、注意深くそれらの情報に接するように気をつけています。

長くなりましたが、この項については、下でもご紹介している「レムリアの真実」から、いくつか引用させていただきたいと思います。

「レムリアの真実」P.217「アダマをチャネルすることについて」
この中でオレリアは、こう書かれています。
「私の知るいくつかのケースは本物ですが、その他はそうではありません。」
彼女は、こうも書いています。
「アダマやアーナーマーの名前を使って、他の著者によって出版されているいかなる情報にも、私は責任を負いません。」
この部分から、私が読み取ったことは、読み手側の不明瞭さによって、他者のチャネルの情報の責任を彼女に負わせるような出来事があったのではないか、ということでした。彼女は続けて、このように書いています。
「その情報は本物かもしれませんし、そうでないかもしれません。」
そのあと、彼女が書いているのは、彼女のフランス語の本(1冊目は、ダイアン・ロビンスさんとの共著)が出版されてから、世界中でアダマのチャネルと主張する人々が増えたこと、彼女の代理人になったと言う人もいたこと。あらゆるチャネリング情報がインターネット上に流れて、その中には、ハートから来ていると思われるものもある一方で、あるものはレムリアの波動を持っていないように見えるものもある、と彼女は書いています。そうしたことが、識別力をマスターする学びの途中にいる人々の中に混乱を生み出している、ということも書かれています。
そういった人々が、彼女に識別するための援助を依頼していた、というのは十分想像できることですし、そのようにも書かれています。

彼女は、「識別」することと「判断」することの罠についても書かれていて、識別は他人を頼るべきではなく、自分で力をつけていくものだと説いています。

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Revelation 〜Telos Vol.1〜

 「レムリアの真実」の原書である「Telos Vol.1」の表紙には、サブタイトルがこのようについています。
Revelations of the New Lemuria

Revelationを辞書で引くと、一般的には「驚くべき新事実」や神学的には「啓示」「天啓」「黙示」といった言葉が並びます。(ランダムハウス英和大辞典より)


これについて、マウント・シャスタ在住で、独自に聖書研究をしているクリスチャンの友人から教えてもらったことは・・・


「このRevelationという言葉には、そのままでは理解できない人の理解力を引き上げて、高次の教えを伝え、理解することを助ける、という意味があるんだよ」

とのことでした。

つまり、そこには、高次の働きの力がこめられているのだ、と私なりに理解しました。

これを、Telosの原書、また本を読みながら学んでいる私たちの立場から見ると、こう言えるのではないでしょうか。

 

Telosの本は、TelosAdamaをはじめ、多くの光の存在方が、私たちの理解力を引き上げてくださって、私たちがこれらの本の内容、レムリアの深遠なる叡智を十分受け取ることができるよう導いてくださっている、と。

 

彼らからの支援を受けて、さらに理解を深め、ここに書いてあることをマスターしていきたいですね。

 

愛をこめて

針生千秋

《募集》 アセンションセレモニー主催者

新しいメンバーを受け入れてくれる全国のアセンションセレモニーを、Telos Japanのブログでご紹介します。

開催地、ウェブサイト、ブログ、受付のメールアドレスなどをご連絡ください。
こちらのブログでご紹介します。

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Telosスタディグループ 《レムリアの真実 第8章 和合の神殿》

 今日は、タイトルの箇所をしました。

通常、Telos JapanのTelosスタディグループは、毎回ひとつの章全体を対象にします。しかし今回、この章を始めたときに、ここは非常に重要なので、最初から終わりまでは、順を追って取り上げるように、とアナマ(with Adama)から提案されましたので、そのようにしました。最終的に、3回かけて、この章を終えました。

毎回、素晴らしい叡智を、言葉を超えたところで受け取ることができたのですが、今日は、特に「レムリアの真実」(第3版)P.111&112(原書Telos Vol.1 Ver.2 P.79-80)
の箇所を読んでいるとき、Adamaが私たちのグループにエネルギーを送られていて、また、まるで今目の前におられるようにして、言葉ではないメッセージをくださいました。

「ここはとても重要な部分で、私たちは何度も、これを皆さんに伝えたい。強く」
言葉にすると、こういう印象を送ってこられました。

皆さんもぜひ、この部分をまた読んでみてください。

そして、最後にいつも、スタディグループ全体で受け取ったエネルギーと叡智を統合するために、全員で瞑想をするのですが、今回は、次のようなサポートのエネルギーと内容を受け取りました。

統合の時間に、この章、和合の神殿についてのアップグレードのエネルギーと周波数を皆さんに送っています。これによって、今、皆さんは数年前に書かれた文章を読みましたが、それを更新する内容を、波動として受け取っています。文章を超えたところで、行間に含まれるエネルギーを、しっかりと受け取っているのです、と。(今、Adamaのサポートをいただきながら、これを書いています)

スタディグループでは、毎回、このように取り上げたテーマをさらに更新した内容のエネルギーを受け取っていますが、今回特に、この「和合の神殿」(Union)に関しては、アセンションに関して、とても重要なテーマであるので、特にその印象を強く送ってこられたのでしょう。

皆さんも、それ(更新エネルギーを受け取ること)を意図して、再び、この章を読んでみてください。スタディグループに参加していなくても、皆さんの意図と、霊的な取り組みへの真摯な態度によって、それは可能であると思います。

愛をこめて

波動を上げるワークショップ1〜4


**Telos Japan波動を上げるワークショップご案内**

内容:

第1回: Telosのガイドのサポートで、私たちのすべての体(スピリチュアル体、精神体、感情体、エーテル体、肉体)の波動を上げていきます。

第2回: 私たち自身が、独力で、私たちのすべての体の波動を上げていきます。

第3回: 私たち自身が波動を上げることによって、周りの出来事の波動を上げ、人々が波動を上げることを援助します。

第4回: 1〜3回を日常で実践することによって生まれる疑問を解消し、さらに日常的なワークを深めるために準備します。

参加要件:

このワークは、段階を追って進みますので、参加希望回目の前回まですべての回に参加していることが要件となります。
 

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