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マウント・シャスタのフォトアルバム【プリント写真も注文できます】

たくさんの美しい写真を、今までウェブサイトカレンダーでシェアしてきました。今とても便利なサービスがあるのを見つけて、「フォトアルバム」を作りました。

 

久しぶりに写真を整理していて、この写真も、これも、という想いがわき上がってきて、フォトアルバムに写真を追加しています。

 

涼しげな湖とマウント・シャスタ、清楚な印象のシャスタ・リリー、うねる波間にしっかりとたたずむ小さな岩を抱いたマクラウド川、可憐な高山植物で覆い尽くされたパンサー・メドウズ、桜の花のような(たぶん)クラブアップルの木々の向こうにそびえるマウント・シャスタ、静けさが染みわたり秋の気配が近づくキャッスル湖、また雪と氷で覆われた冬のキャッスル湖、闇を照らす光が岩肌の陰影を美しく見せる洞窟 ・・・

 

これからも、美しい写真、印象的な写真がたくさん見つかると思いますので、これをシェアしたい、と思ったときに少しずつアルバムに加えていきたいと思っています。

 

インターネットで簡単に「プリント写真」も注文できます。(L判 1枚 150円 税抜き)

マウント・シャスタ フォトアルバム

 

ぜひ忙しい日常の合間に、ほっと一息つきたいときに、のぞいてみてください。

 

木曜日 第6光線 復活のアファメーション

"I AM the Resurrection and the Life"

"私は復活であり、いのちです"

 

I AM the Resurrection and the Life of my DNA.

アイアム 私は自身のDNAの復活であり、そのいのちです。

 

I AM the Resurrection and the Life of my perfect work.

アイアム 私は私の理想の仕事の復活であり、そのいのちです。

 

 

著者:オレリア・ルイーズ・ジョーンズ

訳者:針生千秋(Telos JapanⓇ)

 

引用元:Prayers to the Seven Sacred Flames(七つの聖なる炎への祈り)(Mount Shasta Light Publishing)

            P.49 Resurrection Affirmation より

    「七つの聖なる炎」について

 

 

第6光線 参考図書

    

水曜日 第5光線 癒しの炎への祈願

Pour comfort into my soul and enlightenment into my mind.

私の魂に安らぎを、マインドに悟りの光を注いでください。

 

著者:オレリア・ルイーズ・ジョーンズ

訳者:針生千秋(Telos JapanⓇ)

 

引用元:Prayers to the Seven Sacred Flames(七つの聖なる炎への祈り)(Mount Shasta Light Publishing)

            P.39 Invocation to the Flame of Healing より

    「七つの聖なる炎」について

 

 

第5光線 参考図書

    

2018年9月 イニシアティック・ジャーニーⓇマウント・シャスタ 開催!

来年もマウント・シャスタにて、イニシアティック・ジャーニーⓇを開催いたします。

マウント・シャスタやテロス、アダマからの呼びかけを感じる方は、ぜひご参加ください。
この時期は、秋口になり、皆さんもよくご存じの笠雲が、マウント・シャスタの頂上を覆う姿を見ることができるかもしれません。
また年によっては、早い秋の訪れがあり、美しい黄金色になる街路樹を見ることもできる素敵な季節です。運が良ければ、初雪の純白に輝くシャスタ山を見ることができる季節でもあります。(確約できないことが残念ではありますが・・・)

 

秋分の日の前後を含めた3日間は、地球内部の霊的に進化した存在たちや宇宙の光のファミリーがマウント・シャスタに集まり、(エーテルレベルで)フェスティバルが行われています。その時期にマウント・シャスタに居ることは、私たちに大いなる恩恵をもたらしてくれるでしょう。

アダマとテロスのレムリアの家族たちは、皆さんの訪問を心から歓迎しています。



日程: 2018年9月23日(日)〜29日(土) 日本からの出発は22日(土)
    
集合: マウント・シャスタ(米国カリフォルニア州)
    ご希望の方には、飛行機や宿の予約、

    レンタカーの手配など、お手伝をしております。

参加費: 150,000円(税別・162,000円)
     旅費(交通費・宿泊費・食費など)は別途

要件: レムリアシリーズ3冊(またはTelosシリーズ3冊)を読み終えること
    聖なる炎の祈りのブックレットを読み終えること(※)
    アセンションブックレットを読み終えること(※)
    ※Telos JapanⓇ公認ショップのみ日本語訳本を取り扱っています。

 

参加を希望される方は、準備のための資料をご請求ください。

(資料はメール添付でお送りしています。PDFまたはWord文書、FAX)

こちらもご覧ください。

お申込: Telos JapanⓇ
     office at telos-japan dot org
     (atとdotを記号に変えて送信してください)
     Tel & Fax: 0973-28-5177

     Telosレムリアン・シティ(R)ウェブショップからもお申込できます。

お申込締切(第一次): 2018年6月15日

それ以降は、宿泊先と飛行機の手配が可能な場合、受け付けています。

注意点: 開催が確定してから、飛行機手配などを行ってください。
万が一、キャンセル料が発生しても、Telos Japan®ではお支払いできません。

キャンセル規定: 参加費の返金はありません。


Telos JapanⓇ テロス・ジャパンⓇ イニシアティック・ジャーニーⓇは登録商標です。

火曜日 第3光線 私はあなたにハートを開きます

I AM so longing for Grace from the Heart of God,

I open my heart to Thee.

 

私は神のハートからの恩寵を熱望しています。

私はあなたにハートを開きます。

 

 

著者:オレリア・ルイーズ・ジョーンズ

訳者:針生千秋(Telos JapanⓇ)

訳注:「あなた」はTheeで、ここでは「アイアム・プレゼンス」「父なる/母なる神」「ホワイトブラザーフッドのマスターたち」「エロヒム」「地球」を総称しています。

 

引用元:Prayers to the Seven Sacred Flames(七つの聖なる炎への祈り)(Mount Shasta Light Publishing)

            P.23 I Open My Heart to Thee より

    「七つの聖なる炎」について

 

 

第3光線 参考図書

    

【Telos Japan®主催】スタディグループ インターネット会議&大分県日田市

インターネット会議と大分県日田市の「Telos レムリアン・シティⓇ」にて、スタディグループを開催しています。

 

6月10日(日)14時〜15時 スタディグループ インターネット会議

6月21日(木・夏至)13時〜14時 アセンション・セレモニー 大分県日田市

6月21日(木・夏至)14時半〜15時半 スタディグループ 大分県日田市

日 時: スケジュールをご覧ください
会 場: .ぅ鵐拭璽優奪伐餤

     Telos レムリアン・シティ(TM) 大分県日田市
     お申込の方に詳細、ご案内いたします。
参加費: 3,000円(内税)

     1,000円(内税)+ドネイション(寄付)

     キャンセル返金はございません。
進 行: 針生千秋(Telos Japan®創設&代表者)


準備/持参する物: 「レムリアの真実」など(太陽出版刊)

お持ちでない方は、こちらから購入いただけます。

お申込&お問合せ: Telos Japan®
office at telos-japan dot org(atとdotを記号に変えて送信してください)
Tel & Fax 0973-28-5177

Telos レムリアン・シティⓇウェブショップからもお申込いただけます。

スタディグループに関しては、こちらもご参照ください。

月曜日 第1光線 神の意志の祈り

Archangel Michael, come into my life. Help me overcome all density with your sword of blue flame. Cut me loose and set me free from all negativity and errors of the past.

大天使ミカエル、私の人生に来てください。あなたのブルーの炎の剣で、濃密なものすべてを打ち払えるよう助けてください。過去のあらゆるネガティブなものと過ちから私を解き放ち、自由にしてください。


 

著者:オレリア・ルイーズ・ジョーンズ

訳者:針生千秋(Telos JapanⓇ)

 

引用元:Prayers to the Seven Sacred Flames(七つの聖なる炎への祈り)(Mount Shasta Light Publishing)

            P.13 God's Will Prayer より

    「七つの聖なる炎」について

 

 

 

第1光線 参考図書

 

 

 

    

日曜日 第2光線 イルミネーション:啓蒙と平和への祈り

Golden Waves of Peace,

Bless my world in God's perfect way.

平和という黄金の波よ、

私の世界を神がなされる完全さで祝福してください。

 

 

I AM, I AM, I AM Illmunation blazing

through my heart, mind and soul!

アイ・アム、アイ・アム、

アイ・アムである私は

我がハートとマインド、そして魂のすみずみにまで

輝き燃えるイルミネーションです。

 

 

著者:オレリア・ルイーズ・ジョーンズ

訳者:針生千秋(Telos JapanⓇ)

 

引用元:Prayers to the Seven Sacred Flames(七つの聖なる炎への祈り)(Mount Shasta Light Publishing)

            P.19 Prayer for Illumination and Peace より

 

 

第2光線 参考図書

    

七つの聖なる炎への祈り

オレリアさんを通じてアダマの個人チャネリングを受けたのは2007年5月でした。それから11年もたつのかと思うと、感慨深いというよりも、信じられないという気持ちになります。それはどうしてかというと、つい昨日のことのように、いえ、いつもその体験が私のそばにあるという感覚で生きているからです。その体験に包まれて、自分の人生が進んでいるという感じにも思えます。Telosの活動に従事しているときは、特にそうです。

 

そのセッションで、私はアダマに質問しました。「アセンションするために、今何をすればいいでしょうか?」 多くの人が持つであろう問いでした。アダマは、すぐさま、そしてシンプルにこう答えました。

 

「自分を愛すること。そして今のあなたにぴったりなのは《祈りのブックレット》Prayers to the Seven Sacred Flamesでワークすることです。」

 

その時期にちょうど出版された「七つの聖なる炎」へ向けた祈りの小冊子でした。そして、彼はこうも言いました。

 

「あなたは、そのブックレット(小冊子)を翻訳することができます。」

 

当時まだ、英語を理解することも苦手な私に、そう言いました。(その後、2009年から2012年にかけて、集中的に英語の個人レッスンを受けて、だいたいの読み書きは辞書があればできるようになりました。高校時代、英語は流していたので、私の英語力は中学生の段階で止まっていました。文法のおさらいは2017年に通信制大学で学びました。その間はほとんど何もしていません。その程度の語学力でしたが、映画を見ることが好きなのと、さまざまな国に旅行して、いろいろな人種の人々を観察してきたことが功を奏して、コミュニケーションは、悲惨な状況には陥らずに済んでいます。ただこの先、もう少し言語コミュニケーションは練習しないと、とは思っています。興味ある方には、自分のプロセスについて具体的にお話できますので、いつでもご質問ください。私は、Telosの本を買ってから、そしてオレリアさんと会うようになってから、英語を学び始めました。)

 

個人的な英語学習について書いてしまいましたが「自分には英語は無理!」というたくさんの人々にお会いしているので、参考になれば、と思って書きました。

 

さて2007年5月、出版されたばかりの「祈りのブックレット」を手にはしましたが、実際に自分の内側から、これでワークしたいという想いが湧き上がってきたのは、その年の9月でした。そうなると、素早く動いて、徹底的に行う、というのが私の傾向でしたので「この祈りを毎朝行おう」と決めて、実行しました。自然とこの辺で休むかやめるかしましょうか、となるところまでやろうと思っていたのですが、1年半、毎朝、どんなときも、その日の祈りを行いました。

 

祈りを始めて1年半後、少し休んでみようと思い、毎日行うことはやめて、やりたいときやスタディグループ、アセンション・セレモニーなどのイベントのときに行うことにしました。しかし、これはもうやめてしまおう、と思ったことはありませんでした。一旦離れて見ると、1年半の経験によって、七つの聖なる炎が自分の日常にしっかりと定着しているのを感じました。そして、いつでもそれらの炎とのワークに集中できることもわかりました。また、私はTelos JapanⓇの活動をすることによって、自分が受け取っている炎からの恩恵を、たくさんの人と分かち合うこともでき、高次のエネルギーの流れはとてもよい状態でした。これらの聖なる炎は、個人のためにも働いてくれますが、私たちが、宇宙や生命に貢献するためにこそ使われるもので、地球や人類、動物や植物、鉱物などの生命体などの進化を援助するときに、大きな力を与えてくれるものです。そして、私たちは聖なる炎とワークするとき、広い視野と無限の愛で、自分のワークの延長線上を見据えて取り組まなければなりません。

 

そのようにして育んできた「七つの聖なる炎」との絆を、最近さらに深めるようなインスピレーションが降り注いできました。それが、2018年6月から始めた「貴重なメッセージ」のシェアです。どのような形なのか、始めてみて、やりながら形を作っていくのが、私のやり方の一つなので、気負わずに始めてみました。今のところは、次のような形で進めて行くことになりました。

 

毎月、最初の1週間、毎日その曜日に該当する一つの祈り全文の中から、印象的な一文を引用して、訳文と共にTelos JapanⓇのブログで共有する、というものです。

 

七つの聖なる炎は、それぞれの曜日に対応しています。それらの曜日になると、特定の炎がさらに強力に私たちを支援する体制ができているということです。これについては「新しいレムリア」(オレリア・ルイーズ・ジョーンズ著 片岡佳子訳 太陽出版刊)に詳しく解説されています。

 

一日、短い一文でも、ハートにとどめて生活する、仕事をする、人々と関わり合う、生きていくことによって、小さな変化でも、皆さんの生活の中に生まれれば嬉しく思います。小さな変化でも、それが私たちを雄大な愛の世界へと連れて行ってくれることになると信じています。

 

祈りのブックレット」には、一つの炎(光線)について、4〜10編の祈りが収められていて、一つの祈り全文は短いもので6行、長いものになると20行を超えます。

 

2008年にオレリアさん宅を訪れたとき、これらの祈りの生い立ちを教えていただきました。これらの祈りは、出版された時期(2007年)の直前に書かれたものではなく、それより3年前(2004年)にオレリアさんのハートから自然に生まれ、その後長い間、彼女の意識の中で最適なタイミングを待っていたものだったということです。彼女にとっては、まるで子どものように大切に育ててきた祈りなのです。

 

できるかぎり、これを続けて行きたいと思います。皆さんの人生に一輪の野草花を添えるように。

それが、皆さんとオレリアさんをつなぐために、私にできることの一つであると信じて。

 

愛をこめて

 

針生千秋

Telos JapanⓇ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

土曜日 第7光線 ヴァイオレットの炎のマント

Dissolve and consume from my being all that does not reflect  perfect Love and Harmony.

完全なる「愛と調和」を反映していないあらゆるものを

私という存在から溶かし焼き尽くしてください。

 

 

Protect the youth of this world in an aura of Violet Flame.

ヴァイオレットの炎のオーラで

世界中の若い世代を守護してください。

 

 

著者:オレリア・ルイーズ・ジョーンズ

訳者:針生千秋(Telos JapanⓇ)

 

引用元:Prayers to the Seven Sacred Flames(七つの聖なる炎への祈り)(Mount Shasta Light Publishing)

            P.53 Mantle of Violet Fire より

 

 

 

第7光線 参考図書

 

 

 

    

金曜日 第4光線 セルフラブとアセンションへ向けての祈り

As a Master of Divine expression, walking the Earth,

I now turn on the Light of my Divinity.

 

神を表現するマスターとして

地上を歩くマスターとして

私は今、我が神性の光を灯します。

 

著者:オレリア・ルイーズ・ジョーンズ

訳者:針生千秋(Telos JapanⓇ)

 

引用元:Prayers to the Seven Sacred Flames(七つの聖なる炎への祈り)(Mount Shasta Light Publishing)

            P.29 Prayer for Self-Love and for Ascension より

 

第4光線 参考図書

    

レムリアン・ファミリー(Telos JapanⓇ有料サポート会員)のご案内

Telosのアダマからのメッセージをチャネリングすることは、ワークショップや個人セッションを通じて、ずいぶん行ってきました。

 

それと平行して、定期的にメッセージを受信することが求められていると感じてもいました。実際、何度かそのメッセージを文章化し、ブログに掲載することも行ってきました。しかし、その都度、個人的に感じたことは、アダマからのメッセージを受け取れる自分のレベルをフルに生かせたものにはなっていない、ということでした。ブログで公開できる内容は、受け取ったメッセージの何割かに留まってしまう、ということでした。

 

メッセージの発信やスピリチュアルな教えを行っている方はご経験あると思いますが、このように誰もがアクセスでき、触れることができる形式で発せられるメッセージというものは、誤解が生じないように、読む人々全員が、あるレベルで問題なく受け取れる内容であることが求められます。どんなに有益な内容であっても、読む人の一部が理解でき、また活用できる内容ではあるが、ある人々には有益どころか、誤解を生じ、その霊的成長を阻害するかもしれない内容のものは、公にはできない、ということです。

 

このように、私たちが真の意味で、霊的な成長を望むのであれば、わかるように与えられることを求めるのではなく、自らを高め、理解力を拡大、拡張させていくことこそが求められます。これは、アダマたちがTelosの本の中で何度も言及していることでもあります。

 

そうした中で、個人のレベルで理解できたことを、できるだけ伝達する方法はないかといつも考えてきました。それは、個人セッションやワークショップで実現されてきてはいますが、さらに多くの人々に、できるだけシンプルに伝えられないか、そう考えたときに、このような考えが浮かびました。

 

Telos JapanⓇを支援していただくことで、また人々がTelosから送られるレムリアの教えを学ぶことに注力する中で、それらのチャネリングメッセージを活かすことができるのではないか、ということです。

 

最初は、レムリアン・ファミリー専用のメールマガジンからスタートし、状況をはかりながら、独自のSNSにも発展させて行けるのではないか、と考えました。またそれ以外でも、私たちの霊的成長/進化に役立つことを積極的に取り入れていきます。

 

Telosのアダマやアセンデッド・マスターたちは、彼らの教えを受け取り、真摯に取り組む人々に、Telosの本の次のレベルのワーク(クリスタル・グリッドとのワークなど)を伝えたいと考えています。それは、レムリアの教えに触れ、十分に啓発され、集中して取り組む意思と意欲のある人々に開かれた道でもあります。

 

このようなことから、2018年6月から、このプロジェクトをスタートいたします。

 

参加費は、次のようになります。

 

2018年6月  1,000円(内税)

5月から受付を開始しています。メッセージのメールマガジン配信は、6月です。

 

2018年7月〜12月  6,000円(内税)

6月25日より受付を開始します。メッセージは、月に1回、配信されます。

 

2019年より、二つのコースで進行します。

1月〜6月7月〜12月【6ヶ月間】 6,000円(内税)

1月〜12月【12ヶ月間】  11,000円(内税) 1,000円OFF

受付は、開始月の前月25日から開始します。

 

申込は、こちらです。

 

ぜひTelos JapanⓇをご支援いただき、私たちと一緒に、地上での「Telos顕現化のための活動」にご参加ください。

 

記事:針生千秋(Telos JapanⓇ創設・代表者)

2018年6月 祈りのサークル《子どもたちが守られながら成長していける環境を》

2018年6月12日(火)21時〜 「祈りのサークル」のテーマは、

 

《子どもたちが守られながら成長していける環境を》

 

日本だけではなく、世界的にも、子どもたちが紛争や災害の犠牲となったり、育児放棄にあったり、事件の被害者となったりすることが多くなったのはいつ頃からでしょうか。個人的には、2005年前後に起こったロシアの学校で起こったこと(事件だったと思います。おそらく2004年の学校占拠事件)が、私たちに何か行動を起こす必要があることを知らせる出来事でした。

 

世界中で多くの子どもたちが生まれ、育てられ、大きくなっています。その過程が彼らの霊的な目的のプロセスとはいえ、中にはあまりにも悲劇的な人生のスタート、もしくは早い終了を迎える子どもたちもいます。

 

「母親のおなかの中で胎児としての経験だけをするために宿る魂がある」「親との契約で、親の学びを助けるために生まれてくる子どももいる」「周囲の大人たちに、または社会に気づきと変化を促すために生まれ、去っていく子どもたちもいる」etc.

たくさんの霊的見解が語られ、私たちも受け入れてきたと思います。

 

私にとっては、それらの霊的な見解を否定するつもりもありません。しかし、もしそれが事実として受け入れざるを得ないものだったとしても、今、地上に一緒に生きている人間として、共に霊的な学びを進める同志として、子どもたちを守り育てる大人として、何かすべきことがあるのだという想いはずっと抱いてきました。

 

地上に生まれる子どもたちは、その霊的な目的はさまざまでも、一様に「歓迎され」「守られ」「人間としての尊厳を与えられ」「霊的な学びとしての人生を送る上で必要な物はすべて与えられ」その存在を受け入れられるべきものです。

 

事実、それがかなわなくなっている地上のさまざまな国、地域、そして私たちの町や家という小さな領域でも、今ここで、子どもたちの「権利」を子どもたちが持ち続けられるように、「祈り」のパワーで力を添えたいと願います。祈りの力で、私たちの望む現実を生み出すために。

 

賛同いただける方は、こちらのガイドに沿って、ぜひご参加ください。

 

by 針生千秋(Telos JapanⓇ)

Telosスタディグループ 《開催手順》

 スタディグループの開催は、オレリア・ルイーズ・ジョーンズを通じてAdamaから贈られた「ガイドライン」と、オレリアの体験を交えた「ガイドライン」がありますので、それに沿って行うことによって、どなたでもスタディグループを開催することができます。

これらのガイドラインは、生前のオレリアから許可をいただき(2008年)、翻訳した日本語訳文を添付して、無償配布しています。ご希望の方はこちらをご覧ください。またはTelos JapanⓇまでご連絡ください。
office at telos-japan dot org(at と dotを記号に変えて、送信ください)

Tel & Fax: 0973-28-5177

今回はそのガイドラインを使って、またTelos JapanⓇが行ってきたスタディグループの流れをご紹介します。

Telos JapanⓇでは、以下のように、スタディグループが進行していきます。

**Telosスタディグループ**

《スタディグループで準備する物》
「レムリアの真実」「レムリアの叡智」「新しいレムリア」
(毎回、各1章を取り上げる。「レムリアの真実」から順を追うのが望ましい)
(もしあれば、Telos Vol.1 - 3)
・(お好みであれば、「よみがえるレムリアの夢」の歌詞 / メロディは「蛍の光」)
・(もしあれば「祈りのブックレット」(英語・日本語訳文))

《スタディグループ進行》
(先にご紹介したAdamaとオレリアのガイドラインに詳しく手順が書かれています)

1 テーブルを囲んで、全員が座ります。
2 オレリアが作詞された「Auld Lang Syne」(この歌に関しては、「レムリアの真実」第2章参照)を日本語訳した「よみがえるレムリアの夢」を全員で合唱することから始める場合もあります。
3 「祈りのブックレット」から、祈りや祈願を行います。
4 Telosまたはレムリアの地下都市から来られる3名のガイドの方々、またTelosのAdamaやアセンデッドマスターに、その援助についての感謝を伝え、さらに私たちの理解と統合、マスターすることが促進するよう、援助を依頼します。(開始の祈り)

2、3は、行わないこともあります。2、3、4の順も、グループ全員のエネルギーと、そのときのガイドの導きによって変わります。常に、そのとき最善の流れを意図し、またガイドの導きに敏感であるように。

5 ファシリテータ(進行役)が、誰からスタートするかを決めて指名し、本のどの部分を読むかを示します。
6 指名された人は、その部分を読み上げます。他の人々は、読み上げられる箇所を目で追いながら聴きます。
7 指名された人が読み終えたら、全員で「その部分のエネルギーを受け取り、ハートで統合する」時間を取ります。
8 ファシリテータは、その部分について全員で話を進めるよう導きます。この場合、本の内容から話が逸れないよう、ファシリテータは気を配っています。もし逸れてしまったら、優しく本題に戻すように促します。(この部分は、スタディグループのガイドラインに詳しく説明されています)
9 読み上げられた箇所についての話が終わったら、ファシリテータは、次の人に読み上げる箇所を示します。(通常、左回り、右回り、というように順番に進みます)
10 終了時間まで、5~9を繰り返します。ファシリテータは、その章で特に重要と思われる箇所を外さないように、読み上げる箇所を指定するよう、気を配ります。
11 今回取り上げた章全体に含まれる叡智のエネルギーと、受け取ったエネルギーを統合するための短い瞑想を全員で行います。
12 Telosやレムリアのガイド、Adamaやアセンデッドマスターに向けて、その援助への感謝を伝え、参加者全員への感謝とともに、スタディグループを終了します。(終了の祈り)
13 スタディグループ終了後、お茶会や食事会などをして、交流を深めます。

Telos JapanⓇでは、1〜12を1時間で、13を30分間で行っています。

これは、スタディグループのほんの一例です。

スタディグループ・ガイドラインを読んで、あなたの内なる導きに従い、あなたとあなたのグループにとって最適な、また最善のスタディグループを創ってください。

スタディグループ開催に関するご質問などは、Telos JapanⓇまで。
office at telos-japan dot org(at と dotを記号に変えて、送信ください)

 

スタディグループ・リーダーのためのメーリングリストを運営しています。(参加無料)

リーダー同士の交流や、スタディグループに関するQ&Aなど、自由に発言、質問できる場です。

詳細はこちらをご覧ください。

 

皆さんのスタディグループ体験が最善のものとなりますように。

そして、あなたのスタディグループがよりいっそうの光で満ちあふれますように。

愛をこめて

 

Telos JapanⓇ

針生千秋

スタディグループ(読書学習会)

毎月、Telos JapanⓇスタディグループを行っています。
これは、2007年から2008年、オレリア・ルイーズ・ジョーンズを通じてアダマから送られたガイドラインと、オレリアさんの体験からのガイドラインに沿って進行する「読書学習会」です。

Telos JapanⓇでは、2008年からこれを行ってきました。

2015年1月にTelos JapanⓇスタディグループが行われた際、少し驚いたことに、今までのスタディグループとまったく違ったサポート体制とエネルギーを感じられました。非常に高度に進化したサポートだと感じたのです。

アダマとオレリアのスタディグループ・ガイドラインに沿って進行するスタディグループには、必ずテロスまたはその他のレムリア地下都市から、3名のガイドがエーテルレベルでサポートに来られます。Telos JapanⓇが行う場合は、アダマとオレリア、またほぼすべてにアナマ、そして、七つの聖なる光線のチョハン、アセンデッド・マスター、エンジェルたちがこれに加わります。ガイドの進行は、主にレムリアン高等評議会のTelos JapanⓇチームメンバーによって行われます。
 

2015年からは、いよいよもって、一人ひとりのアセンションへの集中的なサポートが始まった、そう感じるTelos JapanⓇスタディグループでした。もちろん、それぞれの参加者にとって必要な、重要なワークがここで行われ、参加者のハイアーセルフと霊的なガイドと連携した形で、テロスのガイドたち、アセンデッド・マスターは、スタディグループをサポートします。
 

これからもまた、とてもわくわくするスタディグループをリードできることに喜びと感謝を感じています。

Telos JapanⓇ主催 スタディグループ スケジュール

インターネット会議

対面(大分県日田市)
 

針生千秋

Telos JapanⓇスタディグループ・リーダー

☆スタディグループを開催したい方に、アダマとオレリアのスタディグループ ガイドラインを、Telos JapanⓇから無償配布しています。詳細はこちらをご覧ください。


Telos JapanⓇ https://telos-japan.org/

【Telos JapanⓇ主催】スタディグループ in 日田(大分)/ インターネット会議

Telos JapanⓇでは、スタディグループ(TM)を大分県日田市インターネット会議で行っています。

日田市は、福岡空港から高速バスで1時間20分、JR日田駅もある、清らかな水と温泉の町です。伝統的な家屋が並ぶ豆田町は、江戸時代、天領だった頃の雰囲気をそのまま残しています。

進行は、Telos JapanⓇ創設&代表者の針生千秋が務めます。

 

日田では対面式で進行しますので、よりテロスの波動を感じやすい環境になっています。

 

もちろんインターネット会議のスタディグループは、世界中から参加できます。

ぜひ私たちと一緒に、Telosが紡ぎ出す「新しいレムリアの叡智」を学びましょう!

日程は、Telos JapanⓇウェブサイトの「スケジュール」からご確認ください。

 

Telos JapanⓇ主催 スタディグループ インターネット会議

Telos JapanⓇ主催 スタディグループ in 日田(大分)

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スタディグループ リーダーのためのメーリングリスト 《将来スタディグループを開きたい方も対象です》

スタディグループ リーダーのためのメーリングリスト(ML)を運営しています。

 

スタディグループに関しては、こちらを参照してください。

スタディグループに関する記事一覧もご参考まで。

 

Telos JapanⓇのスタディグループのスケジュール

 

Telos Japan®が、あなたのスタディグループ運営のサポートを行います。

また、スタディグループ間の交流、スタディグループ リーダー同士のコミュニケーションやサポートとしても使っていただけます。

将来、スタディグループを開きたいと考えている方も対象です。

もちろん、テロスのアダマやオレリアのチームからのエーテル的サポートもあります。(主にオレリアのチームのようです)

 

スタディグループ開催のためのガイドライン(オレリアがアダマをチャネルして書かれたもの。日本語訳あり)を無償で配布しています。ダウンロードはこちらから。

 

スタディグループの規模(人数)については、ガイドラインに記載はありませんが、その後、アダマからのメッセージ(受信者・Telos JapanⓇ針生)に「リーダーを含め 3名以上であれば、グループとしてサポートをしている」という内容がありました。

 

 

《Telos Japan® スタディグループ リーダー メーリングリスト(ML)》

 

対象: ◎すでに「アダマとオレリアからのガイドライン」でスタディグループを

     開催している方

     (面談方式、Skypeなどの遠隔方式など、形式は問いません)

    ◎ガイドラインとは別に、独自にテロスの本の勉強会を開催している方

    ◎将来、スタディグループまたは勉強会を開きたいと考えている方

 

参加費: 無料

 

方法: メーリングリスト(相互にEメールを送り合うもの)

    パソコン、スマホ、タブレットなどが必要です。

    インターネット接続費用は、各自でご負担ください。

 

内容: スタディグループ運営に関するQ&A

    そのほか、スタディグループに関するご相談 など

 

禁止事項: スタディグループに関係のない、告知、勧誘、宣伝などを禁じます。

 

申込方法: 下記にメールアドレスを入れて「参加」をクリックします。

      (参加申込後、管理者(針生)が承認手続きを行います)            

 

      または下記へメールでお申し込みください。

      office at telos-japan dot org

      (atとdotを記号に変えて送信してください)

      メールに、下記内容を記入して、送信してください。

      ◆お名前(ふりがな) ◆メールアドレス(PC、キャリアいずれもOK)

      ◆お電話番号(携帯可) ◆ご住所(都道府県と市町村名・区名のみ) 

      ◆「スタディグループ」「テロス」「レムリア」などに関してのコメント

       参加の動機など

 

ML登録: 参加手続き完了後、Telos JapanⓇからメーリングリストへの

      参加完了メールをお送りいたします。   

      参加完了後、メーリングリストに下記内容をメールでお送りください。      

      ◆お名前(ふりがな) ◆ご住所(都道府県と市町村名・区名のみ) 

      ◆自己紹介、参加の動機など

       「スタディグループ」「テロス」「レムリア」などに関してのコメント

 

ML退会: Telos JapanⓇへメールでご連絡ください。

 

テロスの地上活動の活性化と、地上の私たちの学びがより深まりますように。

そして、皆様全員の幸せのために。

 

Telos JapanⓇ

2018年4月 波動を上げるワークショップ in 仙台

2018年4月16日(月)&17日(火) 仙台にて「波動を上げるワークショップ」を開催します。

 

詳細はこちら

 

申込はこちら

【2018年4月〜6月】レムリアン・ティーチングコース

テロスのアダマとガイドたちが、あなたのスピリチュアルな人生をサポートする
「レムリアン・ティーチングコース(TM)」のご案内です。

ガイドラインをメール添付のPDF/Word、郵送またはFAXで受け取れます。

期 間 2018年4月〜6月 3ヶ月間
    
  期の途中からでもご参加いただけます。

              3ヶ月分のガイドラインをお送りします。

参加費 10,000(3ヶ月間・内税)
    
途中解約による「返金」はありません。
   

進 行: 毎月ガイドラインをPDF文書またはWord文書でメール配信

     郵送またはFAXでも受け取ることができます。(手数料 3ヶ月間 1,500円)

現在、教材となっているのは
「レムリアの叡智」です。

「レムリアの真実」「レムリアの叡智」「新しいレムリア」の順に進めていきます。

「新しいレムリア」の次は、「レムリアの真実」から新しいサイクルが始まります。

ガイドラインは、サイクルごとに見直し、修正を加えています。

お申し込み時期により、教材の途中からスタートする場合があります。ご了承ください。

ご希望の本から始めることができます。

「レムリアの真実」や「新しいレムリア」から始めたい、ということもできます。

遠慮なく、お申し出ください。


参加要件: Telos Vol.2(英語原書)、または
      「レムリアの叡智」
(同翻訳版)をお持ちであること。

      「レムリアの真実」や「新しいレムリア」から始める方は、

       該当する本をご準備ください。

      お持ちでない場合は

         Telos レムリアン・シティⓇ ウェブショップ(常時SSL対応)から購入できます。
      ◇ 日本語版 「レムリアの叡智

          ◇ 原書(英語) 「Telos Vol.2           
         
         
コースは、英語&日本語 どちらでも進行する形になっています。   
        
         PDF文書またはWordが受け取れること。

         (受け取れない方は、ご相談ください)

 

       ** 郵送でのガイドライン発送も行っています。**

          発送は、レムリアン・ポータル(小幡さん・宮城)から行っています。

          お申込と同時に、個人情報(お名前、ご住所、お電話番号、メールアドレス)

          レムリアン・ポータルと共有する許可をいただいたことになります。

          3ヶ月間 郵送手数料(送料込み) 1,500円(内税) が別途必要です。

内 容: 
このコースは、毎月Telos(レムリア)シリーズを教材にして、その中の一つの章をテーマとして、日常生活の中で、ワークを進めていきます。 必要に応じて、Telos JapanⓇから註釈を入れてありますので、多角的、多層的な視点から学ぶことができます。
お申込みいただいた方へ、毎月のガイドラインをお送りいたします。
ガイドラインを受け取ったら、それを念頭において毎日の生活を送ります。
日常生活で気づいたこと、体験などをノートにまとめて、ご自身の霊的成長の記録としてください。
ご自分一人で読んでいる中では発見できなかった、新たな気づきや発見がある、と参加いただいている方々から、とても好評いただいております。


解 約: 
期の途中での解約はお受けいたしますが、返金はありません。ご了承ください。

更 新
コースの最終月にあたる更新月には、「更新のご案内」をお送りいたします。 次回の更新月は、2018年6月となります。

お申し込み 

Telos レムリアン・シティⓇウェブショップからお申し込みいただけます。

https://telos-lemurian-city.com/?pid=90424238​
コース期間中、いつでも上記ページからお申し込みいただけます。

お申込やご質問などは、下記までご連絡ください。
 (ウェブショップからも可能です)
office at telos-japan dot org(at と dot を記号に替えて送信ください)
Tel & Fax: 0973-28-5177

Telos レムリアン・シティⓇウェブショップからお申し込みいただくと、「ゆうちょ振替」「銀行振込」のほか「クレジットカード決済」(手数料なし)や「コンビニ決済」(手数料あり)もご利用いただけます。

お振込み先
ゆうちょ振替口座  記号番号 01770-4-121035        
加入者名  Telos Japan

他行からお振込みいただく場合:
ゆうちょ銀行 一七九店(イチナナキュウ店)
当座 
121035 Telos Japan(テロスジャパン)

 

拡張ワーク

イニシアティック・ジャーニーⓇ

スタディグループ

アダマとアセンデッド・マスターのチャネリングセッション

七つの聖なる炎(The Seven Sacred Flames)個人レッスン

レムリアンティーチング個人レッスン

テロスのレムリアンファミリーとつながるセッション

各種イベント

 

*「レムリアン・ティーチングコース(TM)」のガイドライン作成には、著作権者との間において、本の引用・抜粋の使用許諾済みです。

2018 Telosのアダマからのメッセージ

2018年、大いなる導きと魂の高揚にハートを高鳴らせている 多くの皆さんへご挨拶できることを、とても光栄に思います。

私は、アダマ、皆さんがレムリアの父、兄と呼んでくださる者です。

 

このように、日本の多くの人々にこれから伝えることを語りかけることができるのは、とても嬉しいことです。なぜなら、今こうしている間にも、皆さんの多くは、その高次意識のレベルで、続々と私たちの輪に加わっているからです。人間として生きている皆さんの部分には知覚できないことでも、今、それが確実に起こっていて、皆さんの世界での時間が進むにつれて、それがさらに増大して、伸張していることを、今ここにお伝えいたします。

 

私は、この地球を代表し、銀河系の評議会に出席していますが、この活動がさらに進化を遂げ、人類の中でも、今後私たちと同じような役割を果たす多くの魂が、事前トレーニングのように、今私たちのメンバーの中に加わっています。皆さんは、睡眠中の夢の中で、または起きている時間でも瞑想の中で、今までとはまた違った感覚を感じてはいないでしょうか。それが、もしかすると、今私が言っていることと何か関連していると考えたことはないでしょうか。

 

現在、皆さんがこれらをどのように受け取っているかは、極めて個人的な感覚であり、一人ひとり異なっていることでもあり、ここで皆さん全員の状況について、また状態について言及することはかないませんが、皆さんは、自分の感覚に静かに、そして深く入り、そこで起こっていることを、皆さんの過去と照らし合わせ、今何が起こっているかを、皆さんの感覚で知ることができるでしょう。

 

さて、今年は、皆さんの地上でもさらに大きな変化を生み出す年となるでしょう。しかしそれは決して悲観的な状況を生み出すものではない、ということもお伝えしておきます。皆さんの内部で、一人ひとりの意識の細やかな世界では、大きなポジティブな変化が起こっており、多くの人々には、その変化は外に見えていないために認識されてはいませんが、やがて、それらの一つ一つが形となって、皆さんの人生や日常生活の中に、仕事や人間関係の中に、場合によっては、皆さんが世界を見る、また世界を感じる知覚に現れてくるでしょう。

 

実は、人類の集合的な意識は、すでに今まで以上に、銀河に向かって、宇宙に向かって、啓かれており、好奇心だけではない興味が、宇宙とそれを構成するさまざまな要素に向けられていることをご存知でしょうか。そして、その対象に向いている意識のレベルは、今まで皆さんが知っていた高次のレベルだけではなく、どんなに低いと見なされていたレベルであっても、皆さんの意識の「全体」は、すでにこの宇宙と深く溶け合い始めています。どんなに宇宙で起こっている、今の皆さんの科学では解明されていないことであっても、また、皆さんの周りの一部の人々が、声をそろえて否定したいことであっても、皆さん人類の意識全体は、それらと深く共鳴し、同調しているのです。これは、皆さん人類のアセンションという未来と、地球の輝かしい未来像に、大きな一歩を踏み出していることに相違ありません。

 

皆さんは、これから、ますます高まる変化の波を泳いで行く人々です。そして、それは当初自分の予定にはなかったと思われるかもしれませんが、実はそれらはすでに、皆さんが生まれるずっと前に、そして、皆さんの魂が、大いなる変容を遂げるその時までの大まかなプランを立てたときに、すでに皆さん自身が予定していたことでもあります。そして、それは決して悲観するようなことではありませんし、ネガティブに捉える必要も一切ないことです。

 

今、私たちは、皆さんのその道のりに共に寄り添うことによって、私たち自身の学び、目的を果たそうとしています。私たちと共に生きることすらも、その皆さんの長い歴史の初めのページに書かれていたことです。皆さんがどんなに悲しみや絶望に沈んでいたとしても、自分自身を認めることができない心境にあったとしても、私たちには皆さんの光しか、真実とは映ってはいません。私たちと共に、手を取り、歩調を合わせ、ぜひこの時代を、晴れやかな気持ちで駆け抜けてください。

 

あなたの真実には、あなたの光しかありません。あなたの光こそがあなた自身なのです。

 

Telosから、Telos市民全員が、皆さんへ愛を贈っています。私たちは、あなたの家族であり、どんなときも、あなたのかたわらにいます。どうぞ、あなた自身があなたの一番の理解者となって、親友となって、私たちへと手を伸ばしてください。

 

愛と虹色に輝く地球の光の帯と、あなたの最も美しい魂の音色と共に

 

アダマ

High Priest of Telos

 

チャネル:針生千秋 Telos JapanⓇ

 

Copyrightⓒ2018 Telos JapanⓇ

【2018年2月】レムリアン・カンファレンス(TM) in 日田(大分) & ご希望があれば、Skype

レムリアン・カンファレンス(TM)は、地上でも、レムリアの兄弟姉妹が集う機会を創造し、エーテルレベルのアダマやテロス市民との絆を固く結び、これから始まる1年を、一人ひとりにとって、最適な流れになるように、皆で集い祝う機会です。

 

また、アダマからのチャネリングメッセージをお伝えすることも重要なテーマとなっています。

 

日時:  2018年2月4日(日) 14:00〜15:30

会場:  Telosレムリアン・シティⓇ (大分県日田市)
      お申し込みの方に、詳細ご案内いたします。

      事前お申込が必要です。当日お越しいただいても入場できない場合もあります。
      

参加費: 3,000円(内税) 

内容: 2018年のアダマからのメッセージ 
     「2018年、大きな変化の中核を生きる皆さんへ」

進行: 針生千秋 Telos Japan®

主催: Telos Japan® 
http://telos-japan.org


当日または翌日、ご希望の方には「アダマとアセンデッド・マスターの個人チャネリングセッション」を特別価格22,000円(内税・通常33,000円)で受けていただけます。また、チャネリングセッションのみの受付も行っております。

お申込み: Telos レムリアン・シティ(TM) ウェブショップ
http://telos-lemurian-city.com/?pid=92307914
キャンセルによる返金はございません。
参加費のお支払いをもって、正式お申込となります。

また、こちらからもお申込いただけます。個人セッションのお申し込みもこちらまで。
Telos Japan®

Email: office at telos-japan dot org(at と dot を記号に変えて送信してください)
Tel&Fax: 0973-28-5177

お申込締切: 2018年2月3日(土)

 

会場まで来られない方のために、Skypeでの開催も検討しています。ご希望の方は、上記メールアドレスまで、その旨、お知らせください。その際、ご希望の日程などもお知らせください。ご希望を伺ってから、企画を進めます。


**針生千秋からのメッセージ**
 

皆さんにとって、この日が特別で大切な日となりますように。
テロスでは、アダマやたくさんのテロス市民が、私たちと同じように集います。
皆と手を携え、一人一人がレムリアの家族として、ともに生きる黄金時代の礎を築くために集まっていただけることを楽しみにしています。

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【月例】Telos JapanⓇ主催 「祈りのサークル」 同時多地域開催

Telos JapanⓇ主催「祈りのサークル」が、毎月行われています。

 

毎月12日 21時開始 その時に、あなたのいる環境で祈りましょう。

7月12日は、オレリア・ルイーズ・ジョーンズさんが移行された日です。

毎月12日の「祈りのサークル」は、ベールの向こう側のオレリアさんとのつながりを強め、私たちが共に祈ることによって、地上の楽園を創造するための活動です。

 

皆さんそれぞれの場所で、時間を合わせて祈りましょう。

 

日 時: 毎月12日 21時

場 所: 皆さんそれぞれの場所

参加費: 無料

テーマ: 毎月テーマを掲げて祈ります。

参 考: 「レムリアの叡智」第1章 この惑星のために新しい夢を見る

               祈りのブックレット「Prayers to the Seven Sacred Flames」[日本語訳本付]

4次元意識でチャネリング

2017年秋頃、受け取ったメッセージ、とは言ってもそれは言葉ではなく、エネルギーでした。知覚できるエネルギーという感じでしょうか、それをここに言語化してお伝えします。

 

2008年9月、オレリアさん主催の最後のイニシアティック・ジャーニーⓇがマウント・シャスタで行われたとき、私(針生)はそこに参加していて、オレリアさんから、次のようなことを聴きました。それは、まさに今ここからジャーニーがスタートするという、湖岸の林の中でした。

 

アダマから受け取ったメッセージでは、すでに地上の人類の15パーセント(2008年当時)がアセンションすることが確実になっています。(おそらくは、現在の人生で、という意味でしょう) 皆さんはまず3次元から4次元に移行し、そこで5次元から4次元へと降りてきたアセンデッド・マスターから、直接教えを受けます。その後まもなく、それほど長くは4次元にとどまらずに、5次元へと移行します。(ここも推測ですが、5次元のアセンデッド・マスターに付き添われて、ということだと思います)これが、皆さんのアセンションです。

 

その後、幾度となく受け取った情報では、アセンデッド・マスターは、ほとんどの場合(絶対とまでは言い切れませんが、ほぼ可能性がないくらいの確率で)3次元へ降りてくることはありません。彼らの波動レベルとの差が大きすぎるためです。そのため、人類の意識が上昇するまで、直接にはコンタクトを取ることができない状況にあります。一部、チャネル(チャネラ―)は、4次元や5次元へと意識を上昇させることができるので(実際オレリアさんも、そうして情報を受け取っていました)、そのときのみ、アセンデッド・マスターは人類の4次元以上(具体的には3と2/3あるいは、3と3/4ほどのレベル以上)の意識層で、交流をします。

 

その後、私も何度か、これに関する情報を得てきましたが、いよいよ昨年(2017年)秋には、人類の中でかなりの数の人々が、このレベルに達したと連絡がありました。具体的なパーセンテージなどはありませんでしたが、この情報に触れる人の多くは、この層にすでに入った、もしくはこれからの僅かの努力で、それが実現できるレベルに達したということだと理解しました。

 

この状態は、ある人々にはすでに起こっていることです。私も2回くらい、こうしてブログに書いたかもしれません。その現象が、かなりの広範囲で起こりつつある、というのが、今回この記事の趣旨です。

 

今回、こうして記事を書くのは、いよいよ準備ができた人びとには、率先して、彼らアセンデッド・マスターからの情報を受け取ってほしい、と伝えてほしい、という依頼があったためです。

 

すでに3次元上位(上述)から4次元へと意識の拡張が進んでいる方々、身の回りで、そのレベルでアセンデッド・マスターからの情報を受け取ることができる人を知っている方々、また、もう少しでその領域へ足を踏み入れようとしている方々には、今こそ、ハートとマインドを5次元以上の領域にオープンにして、あなたの得意な分野で、あなたの知りたい分野で、ぜひ彼らからの招待を受け取ってほしい、彼らに呼びかけてほしい、ということです。

 

そして、まだ、その領域には達していないと感じる方々には、あなたに、もしその気持ちがあるなら、一日も早くそこへ到達するように、あなたのハイアーセルフ、魂、ガイドたちのメッセージを聴き、あなたにとって必要なステップを踏んでください、ということです。

 

Telosのアダマとオレリアと共に

この心躍るメッセージを送ります。

 

針生千秋

Telos JapanⓇ

【2018年1月限定】 アダマとアセンデッド・マスターの個人チャネリング・セッション 《2018年アセンションへ向けて》

アダマとアセンデッド・マスターが、あなたの2017年へ向けてのメッセージを贈ります。

 

 

2018年1月15日(月)お申込分 まで

月〜金 13時開始/14時開始/15時開始

土日ご希望の方は、その旨お知らせください。

 

22,000円(内税)

通常 33,000円(内税)

キャンセルによる返金はありません。

 

電話またはSkypeによるセッションです。

 


「アダマとアセンデッド・マスターの個人チャネリング・セッション」が、「2018年の個人的メッセージ」として、22,000円(内税)でお受けいただけます。(チャネル 針生千秋)

今までの総括と、次の1年間に向けて、あなたの霊的な道がどのように進むかを、アセンデッド・マスターとともに築いていきましょう。

お申込受付中です。


こちらからお申し込みください。
http://telos-lemurian-city.com/?pid=96807759

《お申込の流れ》

 

1.上記ウェブページからお申し込みください

  備考欄にご希望の日時を「第3希望まで」ご指定ください。

  (例)12月15日13時/15日15時/20日14時

  お申込締切まで、時間的な余裕がない場合は、クレジットカード決済をご利用ください。

  お支払いがお済みでしたら、15日を過ぎてもセッションをお受け頂けます。

 

2.Telos JapanⓇより、確定日時をご連絡します。

 

3.お振込みが確認されましたら、電話番号またはSkypeアカウントをご連絡します。

 

4.セッションの日に電話またはSkypeでご連絡ください。

 

新たな一年に向けて、アダマとアセンデッド・マスターとともに、あなたの人生の輝かしい扉を開きましょう!

 

《問い合わせ先》

Telos JapanⓇ

office at telos-japan dot org(atとdotを記号に変えて送信してください)

Tel & Fax: 0973-28-5177

《Telosからの提言1》 教育について from Adama

現在、また将来の地上社会や文明について、Telosの視点からのアドヴァイスや提言があれば伝えてください、とアダマにお願いしていました。アダマたちも、それを望んでいたらしく、このプロジェクトはすぐ始動しました。

彼らからのメッセージを受け取るたびに、要点をブログで公開します。

 

《教育について》

 

皆さんの世界では、教育に関する概念というものは、今あるものから徐々に発達していく、と思われているかもしれませんが、今後、大きなシフトが起こります。今までの教育についての認識ががらりと180度転換するようなものです。

 

皆さん日本の方々は、すでに太平洋戦争の後に、そのような概念転換を経験しています。また世界の幾つかの国々もそうです。しかし皆さんほどスムーズにその移行を成し遂げた民族は少なく、これからの地球規模の意識の転換において、力強いパワーを持っていると私たちは見ています。

 

その大きなシフト、転換を担う存在として、皆さんの中ですでに教育に関する、従来の思考システムを超えた分野について考えを拡大している人々、新たな在り方に、十分に意識と心が開いている人々が、中心となる時期がやって来ます。ですから、今は異端とされるような、または十分に認められない立場にいる人々にも、自分自身の内側に響く「音」をよく聴いて、途中で投げ出さずにそれを精錬させていってほしいと願っています。

 

これから誕生する、また今はまだ子どもである、重要な魂たちが、新しい教育システムを構築するためには、今それを担っている、またまもなくその現場に立つ、現在の大人たちの手助けが必要です。何事も、皆さんの世界では世代から世代へのリレーが重要であることに変わりはありません。各世代の中で、新しい息吹に触れている人々、またそれを受け入れられる人々が土台を作って、新しい存在たちの活躍の場を生みだしてください。

 

もし今の教育的概念、教育システムに疑問を持っているならば、また皆さんの社会が、現在抱えている問題の幾つかの解決策を、皆さんの社会の教育に見いだすことができると感じているならば、まず皆さん自身のハートと意識の中で、皆さん独自の「教育」に関する叡智を探してください。皆さんは、悠久の宇宙の存在であり、地上でも幾度も人間という存在を経験した貴重な魂です。その皆さんの時空を超えた叡智の宝庫にぜひアクセスしてみてください。そして、その中から見いだした「宝物」である叡智をお互いに開放し、より大きな叡智のプールを生みだしてください。

 

皆さんの社会で活きる「教育的叡智」は、常に皆さんの内側にあり、いつでも皆さんが扉を開けるのを待っています。

 

無限の愛をこめて

 

テロスから、多くのアセンデッド・マスターとともに

 

テロス高位聖職者

アダマ

 

(through CHIAKI HARIU Telos JapanⓇ)

 

メッセージ受信 2017.11.15/16

メッセージ発信 2017.11.17

2017年11月 《第5光線》 聖なる炎の瞑想会(TM) Skype & 会場(大分県日田市)

 ☆ 聖なる炎の瞑想会 第5光線 Skype ご案内 ☆☆
 
日時: 2017年11月15日(水) 13:00〜14:00

参加方法: Skype(Skypeのダウンロードが必要です。ダウンロード無料)
    
参加費: 3,000円(内税)    
     
進行: 針生千秋(はりうちあき Telos JapanⓇ)

内容: 第5光線チョハン マスター・ヒラリオンとテロスのアダマからの導きで

    癒しと豊かさのエメラルド・ヒーリングレイ(光線)を体験します。

    

    テロスに存在する「第5光線・翡翠の大神殿」へ旅する瞑想を

        行う場合もあります。
    参考:「The Seven Sacred Flames」CD(英語)のガイド瞑想
            TELOS Temple Journey Meditations
CD(英語)のガイド瞑想
       「レムリアの真実」の朗読(日本語)によるガイド瞑想


お問い合わせ・お申込み: Telos JapanⓇ
office at telos-japan dot org(at と dot を記号に変えて送信してください)

Telosレムリアン・シティⓇウェブショップからのお申込は こちら です。

 

大分県日田市 会場での瞑想会は、後日こちらにアップ予定です。

 

参考: 「レムリアの真実

    祈りのブックレット「Prayers to the Seven Sacred Flames    

瞑想に使用するCDは、Telos JapanⓇ(Telosレムリアン・シティⓇウェブショップ)から購入できます。

インターネット接続などに関わるSkypeの接続不能などに関しては、スタディグループ(TM)の規定に準じます。

http://announce2012.telos-japan.org/?eid=144

 

《聖なる炎の神殿ワーク》

第一光線 ロイヤル/サファイア・ブルーの神の意志の光線

第二光線 黄金のイルミネーション・フレーム(炎)

第三光線 ローズピンクレイ 神聖なる愛の炎

第四光線 純白のアセンション・フレーム

第五光線 エメラルドグリーンの癒しの炎

第六光線 まばゆいゴールデンオレンジの光線 復活の炎

第七光線 ヴァイオレット・フレーム 変容と自由の炎

【聖なる炎の神殿ワーク】 第五光線 ヒーリング・レイ

第五光線として知られる「癒しの炎」は、エメラルド・グリーンの液状に近い光線として知られています。これは、液体が物質にまとわりつくようにして、その癒しの力を発揮するようにイメージできるからではないでしょうか。この光線で私たちのオーラや肉体を包み込むイメージを持つときに、それが液状であることをとても心地よく感じるかもしれません。

 

ヒーリング・レイは、肉体的なダメージも、感情的・精神的なダメージも同じようにケアしてくれます。私自身、けがをしたときに、まずこの癒しの炎の助けを借りて、エーテル体をケアしました。自分は肉体にいるわけですが、そこからこの光線を呼び出して、肉体の周り、またけがをした部位を覆ってくれるように依頼しました。それから、この光線が発せられる「翡翠の大神殿」へと私を運んでくれるように頼み、エーテルレベルで神殿へ行きました。

 

眠っていたので、目が覚めると、驚くほど患部の痛みが消えていたことに驚きました。個人的には、このときに一番強くこの光線のパワーを実感することになりました。もちろん、感情的な痛みがあるときにも、またスピリチュアルな分野でも、癒しが必要だと感じた部分にも、この光線を呼び出してケアをしましたが、このとき(けがをしたとき)を境に、肉体的にダメージを受けたときには、静かに横になって、この光線の力を呼び出すことにしています。それからフィジカルな面でのケアをします。ダメージの種類や程度にもよりますが、日々、できるだけダメージを受けないように肉体や、その他の体を扱っているので、現在のところ、これが自分のパーソナルなケアの仕方の定番になっています。(肉体の状態に関するここまでの記述は、個人的な感想です)

 

また第五光線は、豊かさをサポートする光線としても知られています。

祈りのブックレット Prayers to the Seven Sacred Flames」by オレリア・ルイーズ・ジョーンズ(日本語訳あり)には、この第五光線への祈りがいくつか収められていますが、その後半には、豊かさを手に入れるために活用できる祈りが収められています。ここでは、豊かさへの扉を私たち自身が開くことや、豊かであることは、私たちが生まれながらに持っている権利であること、そしてそれを受けれていくことなどに導かれていきます。

 

第五光線の働きは幅広く、私たちをさまざまな分野、レベルへの豊かさ、完全なる癒しへと導いてくれます。五次元に存在する癒しの大神殿、その翡翠の間と、テロスに存在する翡翠の大神殿、そして、地上にリンクしている癒しの神殿(その一つがマウント・シャスタの裾野にあります)など、また私たちそれぞれが所属する魂のグループが大切にしている、独自の癒しの神殿も五次元以上の世界、また四次元にも存在しているでしょう。

 

私たちが、完全なる存在となるその時まで、永遠の癒しと豊かさを求め、そう、求めることが許されている、あらゆる分野で、私たちはこれら神殿の癒しの炎と、豊かさへの道を照らす光を、存分に使うことができます。

 

第五光線のチョハン、マスター・ヒラリオンと、第五光線の炎の守護者たちであるアセンデッド・マスターや大天使たちと、私たちは日常のどんなときも、たとえ睡眠中であっても、共に愛を分かち合い、癒しの恩恵を受け、一つの存在として、この美しい緑の地球で暮らしていけるのです。

 

(参考書籍)
レムリアの真実」「Telos Vol.1」「The Seven Sacred Flames」「Prayers to the Seven Sacred Flames
by オレリア・ルイーズ・ジョーンズ

Telosレムリアン・シティⓇウェブショップ
 

(サポートワーク)
聖なる炎の瞑想会」by Telos JapanⓇ
 

(サポートCD)
The Seven Sacred Flames」(英語ガイド瞑想)
The Seven Sacred Flames」(音楽)
TELOS - Seven Sacred Flames Temple Journey Meditations」(英語ガイド瞑想)
Telosレムリアン・シティⓇウェブショップ

 

【記事】
針生千秋 Telos JapanⓇ

惑星規模の変容 2006-2017 《2017.10.06追記・更新》

《2017年10月6日 追記、更新しています》

 

ずいぶん前から、この記事を書きたい、いえ書く必要があると感じてきました。(ここ1ヶ月くらいでしょうか) あまりに情報が膨大なので、どこから手を付けて良いのか考えているうちに、今になってしまいました。

 

これは、アダマがオレリアを通じて伝達したチャネリングメッセージから、現在に至るまでの「地上での現象」を、私(針生)が総合的に見た「個人的な」感想です。長くなりますので、興味のある方で、時間があるときに、「参考までに」ご覧ください。

 

ことは2006年にさかのぼります。オレリアが「惑星規模の変容 Planetary Transformations」という、アダマからのチャネリングメッセージをオレリアのウェブサイトにアップしました。私がそれを読んだのは、はっきりとは憶えていませんが、2006年末か、もしかすると2007年に入ってからかもしれません。

 

4部構成になっているそのチャネリング情報は、ある意味、衝撃的で、私自身も恐怖を感じた内容でもありましたし、英語を理解する数人の人に読んでもらったときも、誰もが、そのまま日本で(翻訳)公開するのは、恐怖をあおるだけに終わる危険性もはらんでいる、という内容でもありました。

 

かいつまんで、内容をご紹介すると・・・

北米大陸での変動、五大湖周辺の洪水(浸水だと思われます)、イエローストーンの大噴火、マウント・シャスタも地下ではイエローストーンとつながっていること、フロリダの浸水(ほとんどが海面下になる)といった内容で、諸外国にもそのメッセージは触れていました。オーストラリアでは、ウルル(エアーズロック)が水面下になるくらいの洪水、それによる大陸の二分化、中国での大変動、チベットの政治的局面の好転、中東での大混乱、etc. という感じです。

 

地震や火山の活動の活発化、洪水が増えること、海に沈む地域が出てくること、など。また気象も大きく変動する、といった内容でした。政治的な混乱にも触れていました。

 

日本についての記述はなく、これは、オレリアさん自身が、あまりアジアに興味があったわけでもなく(かといって、他国に特に興味があったふうにも見えませんでした。とはいえ、カナダや米国主義、というわけでもありませんでした) 意識下になかったためではないかと思います。

 

少し逸れますが、2008年に4回、マウント・シャスタを訪れた私は、少なくても3回、オレリアさんから「どういうところに住んでいるの? 海の近く? それとも山?」と質問されていました。毎回、私の返答は同じで「山の方です。海からは遠いです。低い山に囲まれた土地です」と答えていました。その時に「そうなの」とほっとしたような表情をされていたことを思い出します。オレリアさん自身は、2011年の震災(海外では、TSUNAMIで通じます)を予知していたわけではないと思います。彼女の場合、常にアセンデッド・マスターとつながりを保って生きていたので、無意識で、予知的な会話をすることが多くありました。これもその一つだと思います。私自身は、1999年にハワイでアメリカ人のスピリチュアルヒーラーから、日本の将来のことを聞いていたので、正確な日時や出来事として知っていたわけではありませんでしたが、何かがあるのは分かっていましたので、その感覚から、あのオレリアさんの何回も繰り返された質問は、それを指していたのだな、と震災のずっとあとで思いました。

 

オレリアさんとそんな会話をした頃には、すでに2006年のチャネリングを読んでいましたので「緊急用のバッグ(いわゆる非常用袋)か箱を用意して、自力で数日生きられるように準備しておく」ことが、暗黙の了解事項になっていました。すべての人がそうしたかどうかはわかりませんが、これは必要になるでしょう、と国内でも話をしていました。

 

さて、2008年になって、このチャネリングを日本語に翻訳して、Telos JapanⓇのウェブサイトにアップしようと準備を始めることになりました。最初にオレリアさんに連絡して、許可をいただき、2、3人の方に協力をいただいて準備を進めました。所々重いエネルギーの箇所があって、翻訳にも手間取りましたが、もうそろそろできあがるかな、というときに、オレリアさんに最終確認をしたところ、最終的に公開しないでほしいというストップがかかりました。理由は「アセンデッド・マスターから連絡があって、その内容の現象化は緩和されたから」ということでした。確かそれは、ロード・サナンダからのメッセージだったように思います。やがてオレリアさん自身のウェブサイトからも、このチャネリング・メッセージは削除されました。

 

(私たちが認識する地上での)現実は、もっと穏やかな状況で推移する、ということでしたが、2011年、そしてその後の度重なる災害、2016年の熊本地震を経験してきた私たちには、まったくもって穏やかではないと思うのですが、地球規模では、そのメッセージよりは穏やかに推移しているのかもしれません。それでも、世界各地で頻発するテロによる惨事、地震、火山の噴火、世界各地での内紛、内戦、洪水、ハリケーン、台風、干ばつ、これらがその「穏やかな移行」なのか、と言いたくもなりますが、おそらく、アセンデッド・マスターの視点では、そうなのかもしれません。

 

2008年には、地球上でのガソリン不足で、人間はみな人力(徒歩、自転車)で移動する生活になり、地域的な交流、人対人(face to faceで)のコミュニケーションが深まる、といった内容もありました。実際は、新しい油田が見つかったり、いまだに化石燃料の世界ですし、face to faceどころか、ネットを介したコミュニケーションの全盛です。

 

そういった部分もありますが、この2006年のチャネリングには、何か、私たちに準備をさせる重要なエネルギーが含まれているのを感じています。いずれ、Telos JapanⓇのウェブサイトで公開したいと考えて、しばらくたちますが、まだその時は来ていないのかもしれません。もしくは、もう必要ではなくなるときが来るのかもしれません。

 

初期にこれを読んだほぼ全員(私の記憶では全員だったと思います)が、日本人に公開するには、リスキーであり、不用意に恐怖心をあおるだけと感じた、このチャネリングは、これからの日本人には、納得のいく内容として受け止められるかもしれません。

 

災害に対しては、防災ではなく「減災」という認識が一般化しましたし、起こるかもしれない災害について、恐れを抱くのではなく、できるところで準備をしようという社会になりました。こういったときに、過去のチャネリングに触れるのも、何かの役に立つかもしれません。

 

そのチャネリングには、地上でも病気や健康の問題が解決へと大きく飛躍する時代がやっていくることも述べられていましたし、宇宙の家族、星々の兄弟姉妹と、それこそ face to faceで対面できる日も、そう遠くないということが述べられていました。もちろん、テロスの家族たちとも。

 

その未来への鍵は、私たちが握っています。その時が、数年先か、数十年先か、または数世紀も待たなければならないのか、それは私たちにかかっているのです。

 

テロスの本で、アダマは、このように言いました。

これから地表は大変な状況になっていきます。いつまでもそこにとどまりますか? それとも、私たちと一つになる世界に一歩踏み出しますか?

 

これが、彼らのメッセージのすべてだと、私は思います。

 

《2017.10.06追記》

この4部作のメッセージの中に、レムリアとアトランティスのエネルギーについての情報もありました。北米大陸の東側にアトランティスのエネルギーが、西側にレムリアのエネルギーが残っていること、そこに住む人々が、これらのエネルギーに引き寄せられて転生してくること、すべての人が、この二つのエネルギーどちらかに属しているという認識を手放し(実際、テロスの本には、ほとんどの人が、この二つの文明両方に関連していることが述べられています)、二つのエネルギーが一つになることこそが、今求められていること、といったものもありました。

 

文責・針生千秋(Telos JapanⓇ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017年10月4日 大いなるシフト

10月4日に惑星規模の大きなエネルギーシフトがありました。

 

私(針生)のアイ・アム・プレゼンスからのメッセージを、参考までにここに記します。

 

自分の中心に、新しいものを据えなさい。

それが何かは、今はわからなくても、

それが、自ら機能し始め、

将来、あなたにその全貌を現すでしょう。

 

多分に、テロスのアダマの影響を受けているエネルギーでした。

 

実際は、その前日に、マスター・セント・ジャーメインとオレリアが、強力なサポートのエネルギーを送っていました。また4日は、アダマが同様にエネルギーを送っていたので、このお知らせをする必要があるのだろうと思いました。

 

あなたが4日に受け取っていたもの(情報、エネルギー)があれば、それを信頼し、あなた自身のアイ・アム・プレゼンスやハイアーセルフとともに、その新しい何かとともに生きていくことを提案しています。

 

新しいエネルギーを受け取っているのであれば、それが全身の細胞に浸透し、自らの一部となるまで、統合を進めることが重要でしょう。

 

針生千秋(Telos JapanⓇ)

 

アダマからのメッセージ 途中報告とまとめ 《09.13追記》

《2017年9月12日、13日 追記しました》

 

先日、オレリア・チャネリングサークルで、オレリアのチャネリングを待っていましたら、アダマがメッセージを、ということで急遽、メッセージを受け取りました。内容はこちらで有償配布しています。(はっきりした新しい情報という感じではないので、ご期待に添えないかもしれません) その概要をブログで公開するように、という指示でしたので、ここにまとめてみます。

 

このまとめには、過去のチャネリング・メッセージの流れが関係しています。正確な時期ではありませんが、おそらく2016年初めからのメッセージ内容が、今、私たちに現実として感じられる内容を生みだしている、というのが私の印象です。

 

クリスタルグリッドの強化

アダマは、これを常々伝えてきていて、彼らのチームと、地上の人間たちの中で、その役割にある人々との協働作業だと言っていました。このグリッドに関連して、その他のグリッド、特に電磁グリッドの強化も言われていました。

これが、現在起こっている太陽フレアの爆発によるコロナガスの来訪から、地上文明をある程度保護する目的があったことが伝えられています。おそらく、計画的な面もあるのかもしれません。過去にもフレアが起こっていますので、彼らはそのようにして、私たちが地上で霊的な進化を続けることができるように支援してくれています。(但し、私たちが好まないことでも、私たちの進化に必要なことであれば、現実となることがあります)

 

地球の変容

太陽からのコロナガスは、スピリチュアルな領域では、エネルギーとして捉えられているので、それを磁気圏で受けることによって、圏自体、そして関連して地球の核に影響を与え、最終的に地球の変容を速めているそうです。人間のエーテル体と肉体の関係のようですね。

 

今回のチャネリングで、最も重要視されたと私が感じたのは、このように地球自体が三次元レベルでも大きく変容をしている(科学的な証明はできませんが)ので、その上で生きている私たちも意識を一新して、日々生きることがより快適な生活を生み出す、ということです。こういったことは以前もたびたびありましたし、その時も同じ提案だったわけですが、今回が特別なのは、以前ならある一定の霊的レベルに到達した人々に向けての情報だったものが、今回はそれが適用されず、地球上に生きている人間すべてに当てはまる、ということです。あるレベルに達していないからといって、猶予が認められていたものが、今はすべてにおいて公平に起こるので、内的に、精神的、感情的に混乱を引き起こす人々がかなり増えるだろう、ということのようです。

 

人間は、自分が信じたい物を見て、信じたいことを聞きますから、その独自の世界観で、実際に起こっている世界を体験することになります。

 

今後について

今後についても、このグリッドワーク(グリッドへの働きかけ)が終わることはなく、地球がある一定の進化ペースに追いつくまでは、ますます加速して進められるだろうということです。

 

では、私たちは何をすれば良いのでしょうか。

冷静に内面に意識を向け、自己のハイアーセルフ、アイ・アム・プレゼンスに意識を集中し、今自分はどのように生きるのかを尋ねること、自分のハートから真実だと感じる方向へ進むこと、そして、何よりも自分自身を信じること、これが重要ということです。

 

また情報がありましたら、追記します。

今回は、まずここまでまとめてみました。

 

《2017年9月12日 追記》

太陽フレアの磁気圏への影響ということになると、電離層への影響ということにもなり、この領域に影響が及ぶことによって、地震が増えるということになっていると思います。どこまで科学的に証明されているかは、私も専門ではないので明言できませんので、ここに書くことは想像で書いていると、一旦思っていてください。科学的な面では、将来、一般的に知られるようになることがたくさん出てくるかもしれません。

 

磁気圏は地球の核に関連し、核が変容すると、おそらくマントル対流も活発になり、それが地殻(プレート)移動、地下マグマや岩石の溶解を促進するために地震や火山の噴火が起こりやすいのではないかと私は考えています。これが三次元的な変化です。

 

地球の四次元と五次元領域では、太陽フレアによって電離層の電子が増える、ということを「神からの電子のプレゼント」と捉えても良いのではないか、と思います。太陽は、セントラルサンが具現化した存在でもあり、地球の核は、地球のセントラルサンとしての機能を持っているために、次元を超えて、それらが共鳴して変容プロセスを促進していることがあるのはないかと思います。もちろんグレートセントラルサンが見守っている上で。この一連の流れは、アダマが地球からの大使として、また銀河の代表という立場として、進めていた計画の一翼を担っているものと思われます。

 

電子が増えるということは、私たちはスピリチュアルな領域でこれを活用することができるということで、テロスの本にある第六光線・復活の炎の章にあるやり方で、自分たちの霊的進化を驚異的に促進できる、ということではないかと思いました。これは個人レベルでも、また人類全体の文明レベルでも同様に。

 

《2017年9月13日 追記》

針生のプロフィール的なブログ記事です。「チャネリングで役立つもの

通常、あちらとこちらは分けているのですが、今回のチャネリング内容を補足するものとしていいかもしれないと思いましたので、ご紹介します。

長いのですが、後半くらいから、こちらのテーマに関連することが書かれています。

ご興味ありましたら、お時間のあるときにでも、どうぞ。

 

文責・針生千秋 Telos JapanⓇ

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